2020.06.17 00:09
一家監禁~家族の前で輪姦(まわ)される母娘
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【STEP1:悪意のある男たちによって家族全員が監禁され、家族が見ている前母娘が犯される】

※母&娘が声を上げて反応してしまっているところ、オマ○コへ男たちのチ○ポをピストンされている最中の結合部分を父親&息子へ至近距離で見せつけながら犯すといった鬼畜ぶりを映像で見せてほしいです!


パターン(A)

家族旅行中の一家が、旅行先でたまたま近くに居合わせた青年たちに目を付けられ、後手に拘束され下半身は着ぐるみ剥がされフルチン状態にされてしまった父&息子の目の前で母娘が無残に犯されまくる… 

娘役リクエスト:河北はるな 

←家族の前で犯されているのに心とは裏腹で漏らしてしまうほどイキまくってしまうようなマゾ体質。作品内での娘役の年齢設定は女子高生~女子大生 または 社会人になったばかりのOL…かわいらしいルックスのため、メイク次第で女子高生から20代前半のOLくらいまで演じられそう)個人的には社会人になったばかりのOLという設定希望。

母親役リクエスト:汐河佳奈

←マザコンの逆で息子を溺愛している「息子コン」の母親。青年たちに命令され娘を庇うために行った息子との近親相姦だが、もともと溺愛しているかわいい息子にピストンされ、夫や娘が見ている前で不覚にも感じまくってしまう。


パターン(B)

金目当ての強盗グループに自宅へ侵入され、家族全員が緊縛されてしまう。冷蔵庫の中を漁って食欲を満たしたあとの強盗犯に父&息子の目の前で母娘が犯されまくる。

■娘役リクエスト

長女・浅見せな 

←設定:OL[旅行代理店勤務で制服を着て窓口で接客をしている]、マゾ体質、きれいなお姉さんタイプ、長くて卑猥な舌の持ち主…強盗犯や男性家族のチ○ポでピストンされ長舌出しながらアヘっている顔や男性家族のチ○ポを卑猥な長舌絡めて舐め上げるよう命令されたりとかが見たい、彼女の部屋を物色した犯人グループのひとりに(衣替えしたばかりでクリーニングに出すつもりであった)職場用の半袖の制服と引き出しにしまってあった黒ストッキングを持ち出されこれを身に着けろと命令されてしまう、全裸にはせず制服姿のまま複数の男にマワされるハメに。

次女・高梨ことり

←設定:女子高生、喉奥まで感じてしまう肉便器体質。犯人グループのひとりに部屋にあった長袖のセーラー服[白地に赤のスカーフ、スカートは今どきのミニスカ丈]を持ち出され、その制服を着たままでの父との近親相姦を強制されてしまう。父親のチ○ポでイマラチオさせられる。

■母親役リクエスト:桜井ゆみ

←設定:テレビの有名通販チャンネルで商品を紹介する女性キャストをしていて顔が世間に知られている。夫とはずっとセックスレスで、クローゼットの奥に隠していたバイブを見つけられてしまい「旦那に満足させてもらっていないのか(笑)」と男たちに言葉で嬲られ、それを使って躰を弄ばれるハメに。

※娘が2人以上いる設定の場合、長女は社会人、次女以降は学生としてほしい


パターン(C)

理不尽な理由で解雇された元男性社員数名がグルになり、社長宅に侵入。一家の父親(社長)および娘の婚約者が見ている前で母&娘(婚約者あり)を犯しまくる。

■娘役リクエスト:通野未帆 

←卑猥なフェラでチ○ポを咥え込んでいる最中の顔・舌を思い切りだしているときの顔、犯されているシーンでの切なそうな喘ぎ顔がそそられる。社長令嬢で家事手伝いの設定でもいいが、個人的には現役CAという設定を希望!

■母親役リクエスト:甘乃つばき

←娘同様、若いころCAをやっていた経歴のある美人の母親という設定で!

※娘役のキャスティングとしては、20歳前後の若くて童顔な娘より、結婚のタイミングとしてリアル感のある25~30歳くらいに見える(実年齢ではなく、パっと見の見た目年齢で20代後半くらいだなと感じる)女優さんを希望!!御社の過去の作品で、若妻や未亡人などの設定で出てくる女優さんのチョイスが童顔で見た目の印象が若すぎると感じることが大変多く、正直視覚的なエロさの満足度で役不足と感じます。実年齢が20代後半であってもかわいらしい感じの童顔の女優さんをキャスティングするのはやめてください。


【STEP2:母娘を犯すだけでは物足りなくなった男たちが、一家に家族同士で近親相姦するよう命令する】

※一男一女の4人家族がターゲットなら、一番血縁が濃い親子同士(母と息子、父と娘)で近親相姦するよう命令されてしまう展開

※娘が2人以上いる場合は・・・父親→娘全員と一人ずつ時間を置いてヤるように命令されてしまう(長女とヤったら時間を置いて次は次女と…といった感じ、息子→母親とヤらせたあと、時間を置いて次は妹とヤらせる)


(A)のパターンなら

母娘まとめて即犯されそうになったとき、自分が躰を差し出すから娘だけは許してと母親が必死に娘を庇ったため、最初は母親のみ犯されるのだが、大学生の息子が犯されている母親を見て我慢汁垂らすほどゲス勃起してしまっているのを青年たちに見られてしまい、「そんなにお袋とヤりたいんならヤらせてやるよ(笑)」そんなことはできないと拒絶する息子に対し、「お前がお袋とヤらないっていうなら、姉ちゃん(娘の年齢設定が高校生なら→妹)を俺たちが滅茶苦茶に犯しちゃうよ(ケラケラ笑)」ヤるのかヤらないのかハッキリしろと言われ苦渋の選択で母と息子は要求をのむことに…「俺たちがいいって言うまで出す(=射精する)なよ」と射精のタイミングまで要求され必死に耐える息子だが、この異常なシチュエーションと禁断の相手である母親へ挿入しているという性的興奮に加え、母親のオマ○コの具合があまりに気持ちいいため、青年たちの許可が下りる前に暴発中出ししてしまう!息子に中出しされてしまい頭が真っ白になる母親。息子が青年たちの要求通り射精を我慢できなかったため、結局娘まで犯されてしまうことに!犯されている娘のイキ乱れている姿を見て父親が呆れるほどクズ勃起していたため、母親と息子の見ている目の前で娘との近親相姦まで強制されてしまう!それだけは勘弁してくれと父親が懇願するが受け入れてもらえず「オヤジが娘とヤるまでお前たち家族はこのままずっと解放してやらないからな」と言い放たれてしまう。父親は妻と娘にこんなことになって済まないと言葉では何度も謝るものの、父親のチ○ポは一向にクズ勃起が収まっておらず「せめてコンドームは付けさてくれ」と青年たちに打診するがあっさり拒絶されてしまう。「解放されるまでの辛抱だ、我慢してくれ」と娘に謝りながら(青年たちに羽交い絞めにされ抵抗できない状態にされている)娘のオマ○コへヌルヌルの先走り汁が付着しているチ○ポを挿入してしまう。(←コンドームなど用意してもらえるはずもなくもちろん生挿入)夫が娘に挿入したのを見た途端、母親は悲鳴を上げ精神錯乱状態に。娘は(心と裏腹に)禁断の父親チ○ポでまさかの感度MAXとなり、首を横に振りながらイヤイヤしながらもイキ乱れてしまう。父親も息子同様に青年たちがいいというまで射精(外出しが前提)を許してもらえない。父親がイキそうなのを察知しながら弄ぶようにニヤニヤしながら射精許可を出さない青年たち。娘のオマ○コが気持ち良すぎて腰が勝手に動いてピストンし続けてしまう父親。いつまで経っても射精許可を出してもらえず「お願いだ、限界だから出させてくれ」と言葉を発するもニヤニヤするばかりの彼ら。これはまずいと察知した娘が「お父さん、我慢して!中に出されたら赤ちゃんできちゃうぅ~」と発した直後、父親はとうとう暴発中出ししてしまう!よりによって実の父親に妊娠してしまうかもしれない危険日に中へ思い切り出されてしまった(子宮に生暖かいザーメンが流れ込んでいるのを認識)ことにより彼女の中のなにかがぶっ壊れてしまう展開。

※母&息子、父&娘での親子間近親相姦1回のみで解放してもらえると思ったら、鬼畜な青年たちの要求はエスカレートし”さらなる命令”が突き付けられてしまう!

母親が青年4名に囲まれマワされている横で、父親&息子&娘で3P近親相姦しろと命令されてしまう!

途中で息子と青年2名とが入れ替わるよう命令され、青年2名&母&息子・青年2名&父親&娘という組み合わせで青年たちと男性家族が入り乱れたダブル4P状態に。


(B)のパターンなら

強盗たちが侵入した監禁一日目の夜遅くに父と次女、長女と長男で1度目の近親相姦をさせる。

翌日、長女と次女を入れ替えて(父と長女、長男と次女で)2度目の近親相姦をさせる。さらに長男には母親とも近親相姦させる。


(C)のパターンなら

婚約が決まったばかりの娘を庇う母親と娘の婚約者との間で無理やりセックスさせる(父親&娘の目の前で二人に見せつけるように)。娘には手を出さないという約束で母親と娘の婚約者がセックスするのだが、もともと早漏気味である娘の婚約者が母親に中出ししてしまったのを理由に裏切られ、娘は結局男たちに犯されてしまう。(※娘が初めて男たちに犯されたとき中出しされてしまうことを恐れ「危険日だから中にだけは出さないで」と懇願するのを聞いた男たちは、最悪の結果(婚約破断&社長の家庭の家族関係を一気に崩壊させる)に持っていくために、男たち自身が娘へ中出しするのはやめ、父親に娘へ中出しさせ近親相姦の子供を孕ませようと鬼畜な企てをする!!)娘がマワされているのを見てクズ勃起してしまっている父親(社長)をあざ笑う元社員たち。(家族へ包丁などの凶器を突き付けながら)このまま一家全員殺されたくなければ娘と父親でセックスして最後は娘に中出ししろ(婚約者より先に父親の子種で孕ませてやれ)と命令されてしまう。男たちが父親に命令したこととはいえ、(最後の最後まで娘は父親に対して中出しだけやめてと懇願するが)結婚間際のしかも危険日に実の父親にオマ○コから垂れ落ちてくるくらい思い切り中出しされてしまい娘は頭の中が真っ白に!母親は悲鳴を上げ狂乱状態に。その後監禁は元社員の男たちの気が済むまで何日も続き、母と娘の婚約者、父と娘で何度もセックスを強制されることに。逃れられない諦めからか、母親は娘の婚約者の肉棒を何度も受け入れているうちに夫や娘がすぐそばにいようとお構いなしにイキまくるように。監禁されてから3日目には’娘の見ている前で「○○さん(=娘の婚約者の名前)、中に出して」と口に出して懇願してしまう!父親に中出しされてしまったうえに、自分の母親は婚約者のピストンでアンアン声を出してイキまくっており(婚約者も自分の母親に対してギンギンに勃起させてセックスしているのを見させられて)娘も段々壊れていってしまう。父親も娘と一線を越え一度中出ししてしまったことで、近親相姦することへの抵抗が薄れてしまい、いつしか性欲丸出しで娘の身体を貪る(元男性社員たちも呆れるほどの)変態親父へと豹変してしまい自ら進んで娘を突きまくり中出しをするように!それを見た元男性社員たちは「いいぞ、ド変態社長~父親の子種で娘が孕まで何度でも中出してやれ~」と。男たちから解放されたあとも、母親と娘の婚約者、父親と娘は自らの意思でセックスする仲になってしまい家庭は完全に崩壊してしまうバッドエンドを希望。


以前の書き込み( http://www.av-hibino.com/r12/index.php?mid=bbs&page=5&document_srl=353712 )にあった

血縁のある実の家族の目の前で母娘が犯される そして、"強制近親相姦"というシチュエーションがメインの作品を

御社のリリース作品の中の1ジャンルとして固定化し今後作品化をお願いします!!


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  • kazk056 2020.07.28 22:35
    『輪姦(まわ)された野球部部長』
    登場人物
    ①  明日香 
    (30歳 高校の英語教師 実父と夫との三人暮らし。子供は居ない。Y高校で同僚だった体育教師K夫と数年前に結婚。翌年、Z高校に赴任した。Y高校時代はK夫が野球部監督、明日香が野球部部長だった。)

    ②  K夫
    (明日香の夫、数日前に不慮の事故で死亡 Y高校野球部監督)

    ③  竜三
    (50代 明日香の父親。明日香夫婦と三人で暮らしていた。数年前に妻を亡くしている。孫が出来るのを楽しみにしていた。野球好き。タクシードライバーをしている)

    ④ E男
    (K夫の教え子。高校3年生、Y高校野球部エースで4番。野球の実績が認められ、有名私立大学に進学が決まっている。K夫が死亡した際は春休み中。明日香がY高校で教鞭をとっている際の教え子。)

    ⑤ S男
    (Y高校野球部 3番 以下同上)

    ⑥ X男
    (Y高校野球部 5番 以下同上)

    ストーリー
     明日香の夫、K夫が車に跳ねられ亡くなった。葬儀が無事に済み親族もみんな帰り、実父の竜三と居ると、玄関のチャイムが鳴った。玄関を開けると、K夫が監督をしていた野球部のS男、E男、X男が立っていた。三人ともブレザー姿だった。本当は三人とも葬儀に出席したかったようだが、大学進学の準備が忙しく来れなかったと言う。K夫に線香を上げたいという三人を明日香は家の中に入れた。線香を上げ、帰ろうとする三人を竜三が引きとめた。K夫の生前の話を聞きたいと三人に言った。三人の話を聞きながら、竜三は少しお酒を飲み始める。葬儀の疲れからか、竜三が眠ってしまう。喪服姿の明日香が竜三を起こそうと動くたびに、いい香りがする。喪服越しに分かる巨乳と熟れたお尻に目が行くE男達。
     「自分たちが、布団まで運びますから、明日香先生は、布団を敷いてきて下さい。」と言う三人の言葉に甘え、竜三の部屋(和室)に布団を敷きに行く明日香。敷き終えると、三人が部屋にやって来た。
     「あれ、お父さんは?」と明日香が尋ねる。
     「竜三さんが居ると邪魔なので!」と三人が明日香を布団の上に押し倒し愛撫を始めた。暴れる明日香を、三人で押さえつける。
    悲鳴の様な音を聞いた気がして目が覚める竜三。時計を見ると30分程寝ていたらしい。自室に向う。襖の向こうで女性の喘ぎ声とも悲鳴とも附かない声と、水分を含んだような卑猥な音が聞こえる。不思議に思い襖を少しだけ開けて中を覗くと、明日香が三人に乱暴されていた。X男が喪服のスカートをたくし上げ黒パンストのクロッチ部分だけを破り、下着を少しずらしクンニをしている。S男は明日香のジャケットのファスナーを下ろし、ブラをずり上げてオッパイにムシャブリついている。E男に至っては、仰向けに押し倒され、蹂躙されている明日香の口に自分のチ○ポを咥えさせていた。
     三人に襲われている明日香の様子を見て股間が硬くなる竜三。イケナイ事と分かりつつも魅入ってしまう。
     「なぁ、そろそろ、入れていいか?」とX男がS男とE男に聞いた。
     「いいぜ!」とリーダー格のE男が答えた。この会話に明日香が暴れ出す。竜三も我に返り、部屋の中に怒鳴り込んだ。
     「お前達、何やってるんだ」と明日香にクンニをしているX男を引き離した。S男、E男も驚きたじろいだ。
     「お前たちの両親にこの事を報告する」と息巻く竜三。
     「オジサン、そんな事しない方がいいよ!」とポケットからスマホを出しながらE男が言った
     「それがどうしたって言うんだ」と怒りながら言う竜三。
     「スマホに明日香先生と俺らの痴態を録画したんだよね!俺が指を動かすだけで、ネットにアップ出来るんですけど!」と小馬鹿にしたように話すE男
     怒り任せにスマホを取り上げようとする竜三。それをかわすE男
     「クラウドにデーターを保存したからスマホを壊されても意味ないんだよ!、オジサン」とおちょくられる。
    竜三が土下座をしながら「お願いします、どうか、その動画を消してください。」とE男に懇願した。
     「いいよ!」とE男が言った。「えっ」とS男とX男が驚きの声を上げた。
     「その代りに俺の望みを叶えてよ!」とE男が竜三に話しかける。
     「分かった要望を聞こう」と竜三が答える。
     「オジサン、明日香先生とSEXしてよ」とE男が言うのと同時にS男とX男に目配せする。二人は明日香の両脇に陣取ると布団に押さえつけた。
     「そんな事は出来るわけないだろう!」と竜三が要求を突っぱねる。
     「出来る出来ないじゃなくやれよ、オッサン。そうじゃないと動画をネットに公開するだけだよ!」と脅すE男。
     竜三はズボンを脱いだ。明日香の痴態を見て股間を硬くしていた。E男達が囃子たてる。
     「オジサン、やる気満々じゃん!」
     「お父さんヤメて」と明日香が父親を停めようとする。
     「明日香、これしかもう手立てがないんだ」と竜三は明日香の脚の間に入り込み、自分のチ○ポを明日香のアソコにあてがい、ゆっくりと2度、3度と抜き差しを繰り返し深々と挿入した。竜三の挿入を確認したS男とX男は明日香の手を自由にした。
     竜三を押し返そうとする明日香だったが、竜三の無意識の腰の動き(くねらせる)に感じてしまい声がもれだす。竜三も久しぶりのSEXだったせいかアッというまに昂ぶってしまい。明日香の黒パンストにザーメンをぶっかけて果ててしまった。
     息も絶え絶えに「これで、動画を消してくれるな!」と竜三がE男に尋ねた。
     「ごめんオジサン、明日香先生と俺たちの痴態なんか、始めから録画してないから!そんな証拠が残るような事するわけねぇだろ!ちょっと考えればわかるじゃん!」とEが言い放った。
     「くっ」と悔しさがこみ上げる竜三。追い打ちをかけるようにE男が「今のオジサンと明日香先生のSEXは録画したから」と言った。竜三と明日香の弱みを完全に握ったE男達は「また来ますから」と帰って行った。

    場面転換 数日後 (明日香宅、竜三は仕事で不在)
     明日香はE男達に言われるままに野球部部長時代に着ていた白いワイシャツに黒いフレアスカートそして白いソックス姿になっていた。E男は明日香にディープキスをする、S男は明日香の後ろに回りオッパイを揉み始める。X男はスカートをたくし上げクンニをし始めた。三人の愛撫に体の力が抜けていく明日香。三人のチームプレイに声を上げだす明日香。亡くなった夫に鍛えられた三人の足腰は強靭で何度もイカせられた。S男、X男と明日香にぶっかけを行い果てた。E男がバックから明日香を犯している。人の気配に気づいたE男がS男、X男に襖を開けさせると仕事から帰った竜三がたっていた。E男が明日香のベージュのパンスト越しのお尻にザーメンをぶっかける。
     「オジサン、また、明日香先生とやるかい?」と尋ねる。
     竜三は明日香に魅了されるようにズボンを脱ぎ明日香に襲い掛かった。明日香は抵抗を見せたが抵抗空しく竜三に正常位で犯された。竜三も明日香にぶっかけを行なった。その様子を見ていたE男達は「俺達、明後日から大学に入学するためにここを離れるけど、夏休みになったらまた犯しに来るから」と言い放ち帰って行った。

    場面転換 更に数日後
     竜三に犯された明日香は、自宅を出ていく決心をする。引き留める竜三。明日香にディープキスをする。初めは拒絶していた明日香だったが、次第に積極的に舌をからめだした。そのままなし崩し的にSEXをする親子。最後は竜三がたっぷりと中出しを行なった。

    数か月後、E男達が帰省すると明日香が妊娠していた。「あんた達の誰かの子よ」と明日香が言い放った。恐れおののくE男達。子供の責任追及をしない代わりに動画を全て消すように要求する明日香。従うE男達。逃げるように帰っていく。世間には亡くなったK夫の忘れ形見と言っている明日香だった。
  • 近親ファン 2020.07.29 23:32

    >>kazk056さん

    さっそくこの家族の前で輪姦(まわ)されるシリーズの企画でストーリーを投稿いただきありがとうございます。

    当方の個人的な性癖からちょっと変えていただけたらなと思うシーン・展開があったので提案として書かせてもらいます。

    喪服好きとしてはE男たちが明日香を”喪服姿のまま”犯しているシーンを長く見たいので
    【葬儀を済ませたあと、喪服姿の明日香をE男たちが3人がかりで犯すシーンで】
    >>「なぁ、そろそろ、入れていいか?」とX男がS男とE男に聞いた。
    >>「いいぜ!」とリーダー格のE男が答えた。この会話に明日香が暴れ出す。
    >>竜三も我に返り、部屋の中に怒鳴り込んだ。
    とシナリオにはありますが、
    竜三が目を覚まして和室の中を覗き込むタイミング、部屋の中に怒鳴り込むタイミングを遅らせてはどうでしょう?

    ・E男たち3人が喪服姿の明日香へ挿入している映像を(挿入するところ~射精し終えるまで)フルで見たいので、竜三が和室を覗き込んだ時点ですでに明日香はX男とS男にピストンされている最中の状態とします。
    ・リーダー格のE男はX男とS男に「中には絶対出すなよ」と命令します。(中に出さないというレ○プ計画だったことにします)

    X男とS男が予定どおり中出しはせず明日香の黒パンスト(ふとももか尻付近)へぶっかけ果てたあと、リーダー格のE男がエース級(笑)のピストンで明日香を突きまくりイキそうになると彼女に向かって「明日香先生、このまま中に出してもいいよね?(薄笑)」と言い放ちます。
    (X男とS男は約束が違うと驚きます。)
    そしてそれを聞いた明日香は暴れ出し必死にE男のチ○ポを抜こうともがきます。
    この時点でようやく父・竜三が我に返り部屋の中へ怒鳴り込みに行きます。
    ビックリし慌てたE男はイク寸前だったため射精を抑えきれず明日香から急いでチ○ポを抜き黒パンスト(太もも付近)へぶっかけます。

    【E男たちが竜三を脅迫し実の娘である明日香とのSEXを強要するシーンで】
    >>竜三はズボンを脱いだ。明日香の痴態を見て股間を硬くしていた。E男達が囃子たてる。
    とありますが、
    竜三が自分自身でズボンを脱ぐのではなく、躊躇している竜三のズボンをX男とS男が2人がかりで無理やり脱がします。ブリーフ越しでも股間はパンパンでブリーフを脱がすと言い訳できないほどギンギンで「(小馬鹿にするように)お父さん、ヤる気満々だよ、明日香先生(薄笑)」と言い放つ…といった感じはどうでしょうか?


    【E男たちの脅迫に屈し命令どおり娘・明日香とSEXしてしまう竜三が果てたあとのシーンで】
    >>E男が「今のオジサンと明日香先生のSEXは録画したから」と言った。竜三と明日香の弱みを完全に握ったE男達は「また来ますから」と帰って行った。
    とあり、このあと竜三は若者たちの悪行に手をこまねくような感じになっていますが、

    「このままずる賢い若造たちのいいなりになっていたら、この先ずっとゆすり続けられるだけだ」と竜三が漏らしたあと、E男たちへ逆襲するための行動に出ます。きっとE男たちはまた明日香を犯しに来るだろう(しかも竜三のいないときを狙って自宅へ)と容易に想像できた竜三は、
    高齢者(=実家に住む年老いた両親など)や自宅内で飼っているペットなどの様子をネット経由で遠隔地からリモート映像で見守ることができる家庭用の監視カメラの存在を思い出します。ネット機器に詳しい友人に理由は伏せた上で頼み込み、E男たちが自宅のどこで明日香を犯しても映像としてしっかり証拠が残るよう念入りにカメラを(存在を見つけられにくい場所に)設置し録画体制もバッチリ整えます。竜三のスマホから監視カメラからの転送映像がいつでも見られるようにもなっています。

    【場面転換 数日後 明日香宅(竜三は仕事で不在)でのシーンで】
    ※この時点で明日香の自宅内には父・竜三の仕掛けた監視カメラが家中に配置されています。
    ※竜三は監視カメラからスマホへの転送映像で明日香がE男たちに犯されている様子を股間を硬くしながら凝視している設定にします。
    最後に挿入したリーダー格のE男が明日香のベージュのパンスト越しのお尻にザーメンをぶっかけたのをスマホで見届けた竜三は、E男たちが自宅内にいることを何も知らないフリをして自宅へ入っていきます。
    シナリオでは 
    「オジサン、また、明日香先生とやるかい?」と尋ねますが、
    ”親子”での近親SEXということを強調するために
    「お父さん、また娘とヤリたくなっちゃった?」という言い方で尋ねたらどうでしょう?
    この時点になったら性欲に負けた竜三が自ら自分のズボンを脱いで娘・明日香に襲い掛かります。

    【場面転換 更に数日後 のシーンで】
    ※喪服でのSEXシーンが多く見たいのでこのシーンは明日香の夫・K夫の初七日という設定にします。
    初七日の法事を無事済ませた後の晩~
    明日香が葬儀当日E男たちに犯された時と同じ和室にいる喪服姿の明日香と父・竜三。
    (部屋には明日香の母親とK夫の遺影が並んで飾ってあります。)

    このままだとE男たちに映像をネタにこれからずっとつきまとわれ犯されるだろうということに加え、(最初E男たちによる脅迫で強制された竜三とのSEXだったが)明日香に魅了され欲情した竜三がE男たちに言葉で焚きつけられ明日香を犯したことが決定打となり自宅を出ていく決心をしそれを父に告げる明日香。それを引き留める竜三は明日香を抱きしめ唇を奪いディープキスをしようとする。初めは拒絶していた明日香だったが、次第に積極的に舌をからめだしディープキスに。そのままなし崩し的にSEXをする親子(←このとき竜三は明日香の喪服を着せたまま、黒パンストもクロッチ部に穴を開け挿入するので履かせたままでセックスする展開です。明日香がE男たちに犯されているのを初めて見たとき喪服姿での痴態がなんともいやらしく脳裏にその光景が焼き付いているため、合意でのセックスでも喪服のままセックスする流れとなります。)
    最後は竜三が種付けプレスでたっぷりと中出しを行なった。
    という感じでどうでしょうか?

    喪服姿の明日香と父・竜三のなし崩しSEXで、
    竜三が明日香を四つん這いや立ちバックで突いているときに
    明日香の顔の向こうには夫・K夫と母親の遺影が見える映像にしてほしいです。
    あと、喪服着たままで竜三に「撞木反りの体位」で下から突き上げられ眉間にしわを寄せながら喘ぐ明日香の姿も見たいですね。

    種付けプレスでの中出しした竜三が明日香としばらく密着したままになったあとチ○ポを抜くと、

    黒パンストのクロッチ部に開けた穴から見えるオマ○コからザーメンが垂れ落ちて来て黒パンストの生地に付着する映像も見たいです。


    【数か月後、E男達が帰省すると明日香が妊娠していた。シーンで】

    >>「あんた達の誰かの子よ」と明日香が言い放った。

    明日香が産婦人科の(妊娠していることを証明する)診断書をE男たちに見せながら「あんた達の誰かの子よ」と言い放ったあとに、竜三が自宅内に設置していた隠しカメラで撮影したE男たちが明日香を犯していた映像をダメ押しで彼らに見せつけ、大学を退学させられたくなければ二度と明日香に近づくな、もし裏切るような行動をしたら実家の両親にこの映像を見せるぞと杭を指すシーンも加えてほしいです。


    >>世間には亡くなったK夫の忘れ形見と言っている明日香だった。

    E男たちは明日香を初めて犯したときからずっとコンドームを付けずに明日香へ生挿入していたものの、結局最後まで中出しだけは一度もしていない流れです。

    E男たちは明日香に常に生で挿入していたため、明日香に妊娠を証明する診断書を見せられて自分たちのカウパー汁で妊娠したものと思い込まされます。

    明日香のことを妊娠させたのはなし崩しSEXで中出しした父・竜三であることは親子2人だけの秘密ということで。


  • kazk056 2020.07.30 22:31
    >近親ファンさん
     返信ありがとうございます。
     がんがん変更してください。
     
     自分も、S男、E男、X男の三人が喪服姿の明日香に襲い掛かるシーンでSEXさせた後に、竜三を投入しようかと考えましたが、そうすると、明日香先生が、学生三人+竜三の計四人を相手にする事になり、翌日また四人は酷かなと思い、学生三人とSEXする前に竜三を投入してみました。
     自分も学生と喪服姿の明日香先生のSEXシーンは見たいです。
  • kazk056 2020.07.30 22:38

    『輪姦(まわ)された副社長』

    登場人物
    ①  冬子
    (30歳、父親(竜三)が経営する仏具屋兼葬儀社(O仏具店㈱)の副社長。美貌をかわれ雑誌にも登場。親子仲も良好。母(秋子)が数年前に亡くなり、父親と二人暮らし。未婚。)

    ②  竜三
     (50代 冬子の父親。O仏具店の社長。家業を継いだ際は、小さな仏具屋だったが、一代で数県に跨り十数もの葬儀場を持つ葬儀屋に育て上げた。ワイン好き)

    ③  佐々木
     (30代 竜三社長の秘書。優秀な男。時間にはかなり厳しい。)

    ④  小谷
     (50代 竜三の古くからの知り合い。S証券の会長。O仏具店の第2位の株主。若い頃は竜三と組んで危ない橋も渡った事もある。)

    ⑤  川田
     (30代後半 Gファンドの社長。O仏具の将来性を見越して小谷に頼み込み株式を譲渡してもらう。かなりの切れ者。)


    ストーリー
     竜三が経営するO仏具店の第二位の株主であり、友人でもある小谷から連絡が来た。最近、テレビにも出ている、Gファンドの川田に株式を譲渡したいとの相談だった。小谷は全体の20%に当たる株式を保有していた。新興の川田のようなファンドに株式を取得されて変に動かれる事を危惧した竜三は、小谷に仲介してもらい川田に会う事にした。川田に会った竜三は人柄に惚れ込み、小谷から川田への株式譲渡を了承した。
     数日後、川田から竜三に連絡があり、「株式の取得が完了したのでお祝いに、良いワインが手に入ったので、小谷会長のご自宅で飲みませんか?冬子さんもご一緒に」と誘って来た。了承する竜三。
     

    場面転換(小谷会長宅)
     和室が二間続きになった部屋に通された。襖で仕切れる様になっている。
     竜三、冬子、秘書の佐々木が部屋に入ると、小谷、川田にが待っていた。川田がワインのコルクを抜き、グラスに注ぐ。
     竜三、冬子が口にする。佐々木、小谷、川田もワイングラスに口をつけようとした時、竜三親子が倒れ込んだ。薬が効いた様だった。ほくそ笑む三人。


    場面転換(襖奥の和室)
     佐々木が敷いた布団の上に、川田が抱き抱えてきた冬子を下ろした。その後を小谷が続く。薬の効き目が薄かったのか冬子が目を覚ました。
     「これは如何ことですか?」と誰とは言わず尋ねた。
     「副社長、私からご説明します。」と佐々木が言った。
     「これから、副社長には輪姦パーティーにご出席して頂きます。」と言う佐々木の言葉を理解できない冬子。「えっ?」と言葉を発するのがやっとだった。
     「佐々木君、オープニングセレモニーを君がやりたまえ。良いかね?川田君」と小谷が言った。「もちろん良いです!」と川田はいいながら冬子を後ろから羽交い絞めにした。それと同時に佐々木は濃紺のスーツ姿の冬子のワイシャツに両手をかけて引き裂いた。ボタンが派手に飛び総レース付の白ブラが現れた。その瞬間三人が冬子に襲いかかる。三者三様の愛撫をする。三人の男に襲いかかられ父親を呼ぶ冬子だったが、襖の向こうに居る父親の声は無い、まだ眠っているようだった。三人に代わる代わる犯され何度もイカされる冬子。佐々木が一番先に冬子にぶっかけて果てた。その次に川田もぶっかけを行い果てた。
     小谷がバックから冬子を犯し始めた。小谷が突くためにスカートが捲れ、ベージュ色のパンストに包まれブラとお揃いのパンティーに覆われたお尻がプルンプルン震えた。気を良くした小谷が「冬子は亡くなった秋子さんに顔立ちが瓜二つだ!、まるで秋子さんとSEXしているようだ」と冬子に話しかけた。
     「母の話はヤメテ」と犯されながら叫ぶ冬子。「クックック」と下品な笑いをする小谷。
     「佐々木くん、そろそろ、竜三が起きているかもしれないから、襖を開けてくれ。」と小谷が佐々木に指示を出す。佐々木が襖を開けると、手を後ろに縛られ寝かされていた竜三が目を覚ましていた。周りを見渡している。小谷と目が合う。冬子をバックから突きながら「竜三、目が覚めたか?」と小谷が尋ねる。三人の裸の男達に犯せれている冬子に驚く竜三。
     「お父さん見ないで!」と冬子が叫ぶ。
     「小谷、お前今すぐヤメロ」と叫ぶ竜三を尻目に、冬子の両腕を掴み後ろに引っ張る小谷。冬子の身体が弓なりになりオッパイがジャケットの間から顔を出し、プルンプルン震える。
     イキそうな冬子。「竜三、冬子も感じてるぞ!よく見とけ!お前もグランドフィナーレに参加させてやる」と小谷は言い、イカされて前のめりに冬子が倒れ込むのと同時に小谷も冬子からチ○ポを抜き、パンストに包まれたお尻にぶっかけた。
     「竜三、冬子のマ○コは最高だったぞ!、お前も味わえば良い」と小谷が言った。
     全裸の佐々木が横たわる竜三のズボンとトランクスを脱がせた。カチカチに勃起している。
     竜三は「佐々木、ヤメロ!」と絶叫する。倒れている冬子を川田がM字に足を開かせ抱きかかえ竜三の元に連れていく。
     「何するの、やめて!」、「ヤメロ」と竜三親子が叫ぶ。川田は冬子を竜三に跨らせた。騎乗位の格好になった。江戸時代の罪人が市中を馬に乗せられ引き回されたが如く、三人の獣に見られながら近親相姦させられる親子。
     冬子のマ○コが気持ち良かったのか、竜三が冬子に中出しして果てた。そして急な心臓発作が起き亡くなった。
     小谷達三人は、事務的に病死として処理をした。冬子も犯された事実を誰にも知られないように小谷達の言いなりになった。

    場面転換(社長室)
     竜三の葬儀をO仏具店の葬祭場で執り行った後、緊急の取締役会が行われた。Gファンドと業務提携を結び、Gファンド社長の川田を新社長にする事が決まった。秘書の佐々木が裏で重役達に根回しをしたようだった。冬子は副社長に残れるようだが、父親亡き今、この先どうなるか分からない状況になった。冬子は佐々木に言われ社長室に向った。部屋に入ると電動エアーベット(急な時に便利とBSのCMでやってます)が置かれていた。
     川田と小谷が部屋にいた。そして、「冬子副社長、業務命令です、小谷さんに此処でSEXのオモテナシをして下さい。」と冬子に川田が告げた。逆らう事の出来ない冬子。
     「小谷さん私席を外しますのでゆっくり楽しんでください」と小谷は部屋を出て行った。
     小谷は葬儀を終え喪服姿の冬子をベットに押し倒し犯した。
     小谷も果てた後に心臓発作を起こし亡くなった。竜三の時同様に、あっけなく病死として処理された。O仏具店の葬祭場で盛大に葬儀が行われた。

    場面転換(社長室)
     小谷の葬儀の後、川田から直接社長室に来るように言われた冬子。佐々木は、小谷が亡くなったあくる日から、川田に言われて海外に出張した。そして、行方不明になった。川田が佐々木の失踪にかかわっているのだろうと冬子は思った。
     川田が喪服姿の冬子を優しく抱きしめる。「小谷には昔からの恩義があり、逆らえなかった」と冬子に話しかけた。父親という後ろ盾を亡くした今、頼れるのは川田だけと思った冬子は川田に体を預け、電動エアーベットに倒れ込んだ。川田は今までのSEXとは違い優しく冬子を抱いた。そして「俺は、竜三が愛人に産まし捨てた子供なんだ」と冬子に告げながら中出しをして果てた。

  • 近親ファン 2020.07.31 01:27
    >kazk056さん
    一代で会社を大きくした社長、大物政治家などヤリ手の大物が若いころ愛人を作りその女性に産ませた隠し子がいるというのはよくある話ですよね。
    2時間サスペンスだとその隠し子は不運な境遇で育ち、大人になってから自分の母親を不幸な境遇に陥れた自分の父親に当たる人物へ復讐劇に出るパターンがおおいですよね。
    kazk056さんの今回の話では、冬子と川田は腹違いの兄妹ということになるので、近親相姦シーンは強制的に合体させられる冬子と竜三での親子間相姦と、川田・冬子での兄妹相姦と2回出てくる形になりますね。
    射精したあとすぐ死んでしまった竜三と小谷には心臓の発作を起こさせる薬がワイン等の飲み物に仕込まれていたことということでいいでしょうか?
  • kazk056 2020.07.31 11:54

    >近親ファンさん
    竜三さんはショックからの発作です。
    小谷さんはサプリメントの多量接種が祟っての発作です。

  • 近親ファン 2020.07.31 23:55
    >kazk056さん
    >>竜三さんはショックからの発作です。
    >>小谷さんはサプリメントの多量接種が祟っての発作です。
    死因はそういう設定だったんですね。

    京都を舞台にした2時間ドラマシリーズ「狩矢父娘シリーズ」(田村亮、藤谷美紀、原田龍二が出ているやつです)のようなサスペンスだと急に亡くなるのは大抵心臓発作を起こさせる薬物(常用している飲み薬と飲み合わせると心臓発作を引き起こす薬物)や青酸カリを飲み物に混入するパターンなんですよね。

  • kazk056 2020.08.01 10:26

    >近親ファンさん

    藤谷美紀さん主演の「狩矢父娘シリーズ」は自分も好きで見てます。

    最後は大抵、密室トリックを暴いて事件解決するんですよね!

  • 近親ファン 2020.07.31 02:39

    >kazk056さん
    kazk056さんは脚本家かなにかでしょうか?
    よくアイディアが次から次に浮かびますね。
    父子相姦を強制されるパターンを2つ読ませていただいたので、
    もしまた違う話を書いていただけるのであれば、違う’強制’近親相姦パターンをお時間が許す範囲でいいので少しずつ気長に書いていただけたらと思います。

    希望するのは、
    【M】母子相姦を強制されるパターン
      ※母子家庭でなく普通に父親がいる家庭の設定を希望します。

    【F】一家全員(4人家族…父・母・長女・長男)が第三者によって囚われて解放されるまでに4人とも親子間での近親相姦を一度だけでなく何度も強制されてしまうパターン
    ※子供が3人いるパターンなら男2人にして、長女&父&長男or次男、母&長男&次男 という組み合わせで3Pさせる卑劣な展開があってもいいかもしれません。母、長女ともに男性家族に口とマ○コへチ○ポを突っ込まれる形です。
     
    以上2パターンです。

    一番最後の方で、家族たちが完全に堕ちてしまったあとのシーン以外はあくまで第三者に近親相姦を無理やり強制される流れでお願いします。

    細かなリクエストを書かせていただくと、

    <母子強制相姦パターン>
    ■母親…年齢:40代前半
    ※息子を産む時の年齢を計算に入れると母親の年齢設定が若すぎるとリアル感がないのでこれくらいで。(あと、ゲーム感覚でワイワイ母子相姦してしまう他社さんの作品のように母親が若すぎる女優さんだと姉弟相姦に見えてしまうので)
    ■息子…大学生(大学1~2年生)

    近年晩婚化が進んでいてここ数年の女性の初婚年齢の全国平均が29歳くらいだそうなので、息子の年齢に対して母親の年齢設定は若めな方です。

    20代後半で息子を産んだとするとその子が大学生になるころには母親は50前くらいになってしまうので、AV作品として”見た目の若さと美貌を保ったまま”の母親と息子の母子SEXシーンを見ることを考えるとこの辺が妥協点かなと思います。

    <一家全員強制相姦パターン>
    ■父親・母親ともに40代
    ※母親が若いうち(20歳前半)に子供を産んだため上の子供は20代の社会人(大卒以上の年齢)
    ■子供二人
    ・姉弟の構成なら→長女はOLで同僚男性との結婚が決まっていて挙式の日が目前(まもなく寿退社予定)、長男は就活中の大学生
    ・兄妹の構成なら→長男は就活中の大学生、長女は受験を控えている高校3年生(偏差値の高い高校に通っている)
    ※いずれのパターンでも子供たち2人は「結婚」「就活」「受験」といった人生の岐路のタイミングで悪意のある人間たちに囚われ、同じ屋根の下に住む家族と性器と性器でつながるはめになり、女性たちは(悪意のある男たちの方ではなく)同じ屋根の下に住む男性家族に中出しされてしまう展開

  • kazk056 2020.07.31 23:59

    『オレオレ詐欺に引っかかった社長夫人』

    ① 翔子
    (40歳 お嬢様育ち 巨乳 S電子工業 社長夫人 夫とはお見合い結婚 夫婦中は良好 息子が一人いる)

    ② 圭介
    (20歳 K大学2年 山岳部 翔子の息子)

    ③ 隆二
    (40歳 翔子の夫 S電子工業社長)

    ④ 高田
    (37歳 翔子の家の執事 優秀な男 翔子達家族の信頼が厚い)

    ⑤ 小林
    (40歳 隆二の古くからの友人 イベント会社を経営)

    ⑥ 大木
    (36歳 小林のイベント会社の部長)

    ストーリー
     翔子の夫でS電子工業社長の隆二が一週間の海外出張に、息子の圭介も2泊3日の登山に昨日から出かけている。広い屋敷に今居るのは、執事の高田と翔子だけだった。普段は通いでメイドの好江と明美が来ているが、隆二と圭介も不在になり、翔子のお世話は高田一人で出来ると、一週間の夏休みを高田が翔子と隆二に諮って与えた。自宅の電話が鳴った。執事の高田が電話に出る。圭介からだった。高田が翔子へと取り次ぐ。焦っているのかいつもと違う声の様子で圭介が話し出す。
    「お母さん、どうしよう!今、小林のおじさんのイベント会場で知り合ったY子と言う子からスマホに電話がかかって着て、オレの子供が出来たって言って来たんだ。」と圭介が翔子に泣きついた。
    「子供って!子供が出来るような事をその娘(こ)としたの?」と翔子が唐突な告白にパニックになりながら圭介に尋ねた。
    「うん、一回だけなんだ(不安そうな声で)、今すぐ山を下りて相談に帰りたいんだけど、山の天候が悪くて、帰れそうにもないんだ、おじさんに相談したら、今からそっちに行くって言ってくれた!おかあさんおじさんと話し合って貰える?」と圭介が翔子に言った。
    「小林さんが家にやって来るのね?小林さんと連絡取れたら、こっちからかけなおすから、分かったわね!」と翔子が圭介に諭すように言った。
    「ごめん、お母さん、スマホの電池が切れる。プツ」と圭介の電話が切れた。翔子は仕方がなく、高田に命じて、小林に連絡をさせた。
    「小林様の携帯でしょうか?私、S家の執事の高田でございます。先程、圭介様から連絡がございまして、小林様が本日、当家を訪れるとお聞きしたのですが、その御予定でお間違いございませんでしょうか?はい、はい、分かりました、午前10:00にお越しになられるのですね!そのように奥様にお伝え致します。」と高田が電話で小林に確認をとった。
    「奥様、小林様が午前10:00に企画部部長の大木様と共に圭介様の状況説明をしに当家に参られるそうです。」と高田は翔子に説明した。
    「分かりました。高田(心配そうに)、隆二さんにこの事を相談した方がいいかしら?」と翔子は高田に質問した。
    「小林様、大木様のお話を聞いてからご判断なさった方がよろしいかと思います。」と高田が翔子に言った。
    「そうね!、高田の言う通りにするわ!それにしても圭介が自分の事をオレって言うなんて、相当焦っていたのね」方向性が少し見え落ち着いたのか疑問を口にした翔子。
    20分程して小林と大木がやって来た。
    小林と大木が、リビングに通された。窓辺近くのソファーに翔子が座っている。フリルの付いた白いブラウスが光に照らされて神々しく見える。黒のペンシルスカートは膝下丈の長さでスリットが入り隙間から見えるベージュ色のストッキングに包まれた足が艶めかしく照り輝いている。小林と大木は翔子の美しさに息を飲んだ。二人は翔子にこれまでの経緯を説明した。要約すると圭介は小林の会社が企画したフェスに参加し、スタッフとして働いていたY子と関係を持ち、そして妊娠話が持ち上がったという事だった。
    大木曰く、「彼女には柄の良くない男が取り巻きにいるとの噂がありまして、評判があまり芳しく無かったので会社を辞めてもらったんですよ!今回の件も、圭介君がS電子工業社長のご子息だと知って、取り巻きの誰かがお金をせびろうとしているだけだと思います。もう少し、こちらで情報収集をして、適切に対処しておきます。」
    「少しほっとしました。小林さん、大木さん、ご迷惑をおかけします!二人だけが頼りです、私が出来る事は何でも致します。どうぞ宜しくお願いします。」と翔子が二人に礼を言った。
    「イヤ、気にしないで下さい。元はと言えば、うちの方でもう少し慎重にスタッフを雇い入れておけば、圭介君にも迷惑がかからなかったと思いますし」と小林が恐縮した。
    翔子も少し落ち着いたのか、高田が入れて持って来た、ハーブティーを飲んだ。少し経ったら急に眠気に襲われた。

    場面転換(夫婦の寝室)
     眠気に襲われた翔子が目を覚ますと、寝室の天井が見えた。高田、小林、大木がキングサイズのベッドに仰向けに寝ている翔子の周りに居た。
    「奥様、ご気分はいかかがですか?」と高田が翔子に尋ねた。
    「ごめんなさい、急に意識が飛んだみたい!、圭介の件で疲れたせいかしら?」と翔子が言った。それと同時に、両手首をネクタイで縛られ、フリル付のブラウスのボタンがすべて外され、ピンク色のフロントホックブラが露出している事に気が付いた。
    「高田、これは如何いう事?」
    「翔子様、それは私からご説明します」と大木が言った。
    「圭介君の件を処理するには、それなりの時間と労力がかかります。前渡で、報酬を翔子様の身体で頂かないとやる気にならないものですから、高田さんにも協力してもらいました」
    「ふざけないで!、高田(命令口調で)、二人を止めなさい!」と翔子が言った。
    「奥様、申し訳ありませんが、それは承る事が出来ません!、私も奥様と一発する(わざと下品な言い方)日を楽しみにして居りましたので」と高田が拒絶した
    「翔子さん、出来る事は何でもするとおっしゃったじゃないですか!、隆二にもばれずに事を処理するには、我々に従った方が良いかと思いますよ!」との小林の言葉を聞いて、翔子の抵抗が止まった。翔子のフロントホックを小林がはずした。「プットゥ」という音ともにオッパイが自由を取り戻した。それを合図に三人の男が翔子に襲いかかった。
    (※1 三人に色々されながら犯される翔子)

     山登りに行った圭介が天候不良の為に家に帰って来た。母親を驚かせようと、何の連絡もせずに静かに玄関を開ける。玄関に革靴があった。リビングに向うと誰も居なかった、口紅の付いたティーカップが一個と全く口を付けていないカップが二個置かれていた。片づけもされておらず高田の姿も見えない事を不思議に思いながら、両親の寝室が有る方に圭介は向かった。両親の寝室の前に立ち、ノックをしようとした時、中からかすかな声が途切れ途切れに聞こえた。
    ぁぁぁ…(ちゅン..)......い......メ…ソコ…あっ…ほんと…に…もう…………て…早く......な...(パンパンパンパンパッパッパッパッパパパパパパパパパパパパパパパパパッパッ)アッ…もう…イき…た…く…ない……あっ…また…...イクイクイクイっん....」
    クック…っく…...…クの……かいめ…だぁ..イヤだ...言うわり...しっか...とオ......コは俺のモノ...に絡み....いて来て...るぞ....まだ..まだ.時間...は有るん..だ...なぁ.......た」

    「はい........様...奥様...お口がお....守でございます...私のモ....を咥えて...さい...奥...まの口....ンコは....高で御座います」

    社長...代して下....よ....俺も......と......まだまだ...やり...り..な....んです」

    と男女の声が聞こえる。胸騒ぎを覚え圭介は寝室の扉を開けた。

    続く……
    続きはゆっくり書きます。

    (※1 三人に色々されながら犯される翔子)
    どんなプレイが行われていたか、思いつく方がいたら教えて下さい。よろしくお願いします。

  • 近親ファン 2020.08.02 00:12

    >kazk056さん

    翔子

    ・ピンクのブラのフロントホックを外され巨乳を露出した状態で仰向けに横たわっている

    ・立膝にさせられM字開脚状態(ベージュのストッキングのクロッチ部分に穴を開けられ、パンティはハサミで切って取り去られているためオマ○コ露出状態)

    <翔子を犯し始めた時の男3人>

    ■髙田…(翔子の足先の方を向いて)立膝で翔子の顔面上に跨りいきり立った巨根を咥えさせてる(時折イマラチオ気味に奥深くへ押し込む)

    ■小林…(翔子の顔の方を向き)翔子の上半身の両側に立膝をついて跨って巨根を翔子の巨乳の谷間に挟みパイズリさせている

    ■大木…(翔子の足先の方からうつ伏せの態勢で)М字開脚にされた翔子の股間に顔をうずめ涎でべちょべちょになるくらいむしゃぶりついている

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ストーリーのつづきがどうなるかはわかりませんが、個人的なリクエストとしてこの後の展開に加えていただければと思うことを書かせていただきます。
    ・社長夫人でありかつお嬢様育ちの翔子に屋敷で働いている通いのメイド2人(好江と明美)が着ているのと同じデザインのメイド服(※)を着させて小林たち3人の性欲処理奉仕させるのはどうでしょう?
     (※)巨乳の谷間が見えるように上半身のブラウスは胸元を深めのVラインに加工、スカート丈は使用人のメイド2人が着ている本来の丈より(やりすぎなくらい…股下20センチ未満くらい目安)短く加工したもの、メイド服に合わせるストッキングはエロエロな薄い黒ストッキング(15デニールくらいの超薄希望)
  • kazk056 2020.08.02 22:25

    『バンガローにこだまする母娘のR&B』
    ① 浅野京香
    「42歳 巨乳 専業主婦 浅野修平(夫)はK大学の准教授で地質学を教えている。 夫婦中は良好。夫としかSEXの経験なし 息子の浩平の来年の大学受験の心配をしている。娘の絵里が再来月に結婚を控えており思い出の家族旅行にしようと修平達のキャンプに着いてきた。」

    ② 浅野絵里
    「22歳 12月生まれ 巨乳 今年大学を卒業し、地元の市役所に採用され公務員をしている。学生時代から付き合っていた浩之(同い年)と再来月に結婚予定。浩之としかSEX経験なし」

    ③ 浅野浩平
    「18歳 高校3年生 来年K大学への受験を控えている。童貞 父親と父親の教え子達と何度かキャンプに来ている。」

    ④ 浅野修平
    「42歳 京香の夫 K大学の准教授 ゼミの学生である悠斗たち4人に乞われてキャンプ同好会の顧問をしている。何度か息子の浩平と同好会の4人を引き連れてキャンプに来ている。今回は娘の絵里と京香に思い出を作って貰おうと連れてきた。」

    ⑤ 悠斗
    「20歳 K大学2年 修平のゼミ生 友人である礼二、亮、利樹たちとR&B(レクリエーション&ビール)同好会を結成している。リーダー 顧問である修平に家族旅行を提案した。」

    ⑥ 礼二
    「20歳 K大学2年 修平のゼミ生 R&B同好会 サブリーダー」

    ⑦ 亮
    「20歳 K大学2年 修平のゼミ R&B同好会 料理担当」

    ⑧ 利樹
    「20歳 K大学2年 修平のゼミ R&B同好会 機械系サバイバル系担当」

    ストーリー
     7月A日(金曜日) PM 10:00
     Y県の山の中にあるキャンプ場で浅野家家族とR&B同好会がBBQを行なっていた。2泊3日の旅行を計画していたために高速を飛ばしてやって来た。そのせいで顧問である修平が疲れからか眠そうにしだしたのでお開きにする事にした。このキャンプ場はBBQの後片付けまでもキャンプ場のスタッフさんがしてくれるサービス付だった。
    修平を息子の浩平が抱きかかえて親子2人のテントに連れて行った。以前、同好会メンバーと同じテントに寝た際にイビキが五月蠅くて寝れなかった為に、最近は同好会メンバーと修平、浩平親子は別々のテントに寝るようにしていた。
    「それじゃ、みなさんが手配してくださった、バンガローに戻ります。すみません、何から何まで手配して頂いて、皆さんに申し訳がないわ!いつか、何かお礼をしないとね、絵里!」と紺色のチュニックポロシャツを着て、下はデニムにサンダル履きの京香(参考→https://contents.cecile.co.jp/cmdty/img/94106/512/94106AM-1405_D5.jpg)がR&B同好会メンバーと娘の絵里に言った。京香が会釈をするたびに胸が小刻みに震えた。
    「本当にありがとうございます。テントで寝れば一番問題がなかったんですけど、父達が、2人用のテントしか買って無かったなんて知らなかったもので、急な話だったんですけどわざわざ予約して頂いてありがとうございました。ゆっくり休ませて頂きます。おやすみなさい」とこちらも紺色のロゴ入りTシャツとデニムのタイトスカート姿の絵里(参考→https://cdn.mine-3m.com/asset/news/detail/c03ed85fedb0879832954c16b397bd858ca463fe.jpg)が言った。軽く会釈をして2人は4人に別れを告げバンガローに戻ろうとする。
    「あっ、これ持って行って下さい。」と料理上手な亮が2本の500ml入りのドリンクボトルを渡した。
    「これは?」と女性2人が尋ねる。
    「二日酔い防止のドリンクです。お二人ともお酒が弱いんでしょ?顔が赤いみたいなんで、先程、作ったんです。ほぼスポーツドリンクが主なんですけど、評判が良いんで、全部飲んでから寝て下さい。翌朝すっきりと起きれると思いますよ」と亮が言った。
    「わざわざすみません、シャワーを浴びて、寝る前に飲んでみます!」と女性2人が声えを合わせて答えた。バンガローの方に向かう2人の後姿を見送る4人。

    場面転換(R&Bメンバーのテント内)
     7月A日(金曜日) PM 10:30
    「亮、アレ、本当に効くのか?」と悠斗が小声で尋ねた?
     「大丈夫、大丈夫!、この間、Y子(K大学2年 4人と同じ学部)に飲ませて確認済!効果が出るまで30分かかる」と亮が言った。
     「Y子って、KY企画(イベント会社)の小林社長の愛人やってるんだろ?そんな女性(ヒト)に飲ませて大丈夫なのかよ!」と礼二が聞いた。
     「大丈夫だって!バイトで知り合った企画部長の大木さんが飲ませてみろって言ったんだから!小林社長、『Y子に飽きたって』言ってたらしいし!それに飲ませて効き目を見ただけで何もしてねぇし!」と亮が礼二に答えた。
     「ねぇ、知ってる?Y子が、山岳部の圭介にアプローチして失敗したの?」と利樹が3人言った。
    「山岳部の圭介ってS電子工業社長の息子のか?」と礼二が利樹に尋ねた。
    「そう、その圭介!まったく相手にされなかったらしい!」と利樹が半笑いで言った。
    「ところでさぁ、話が変わるけど、圭介の母親で翔子さんって言ったけ?あの人巨乳で良くない?」と亮が3人に話かけた。
    「スッゲェイイ!やりてぇ!翔子ちゃん今頃なにしてるのかなぁ?」と人妻好きの亮と礼二が盛り上がった。2人ほど盛り上がれない悠斗と利樹。「気持ちは分かるけど!やっぱり俺らは、人妻よりも、若い娘(こ)の方が良いなぁ!それに翔子さんだっけ?何回か見た事が有るけど、いつも屈強なボディーガード見たいな高田とか言う執事が一緒にいるぜ!」とリーダー格の悠斗が2人を現実に引き戻す。
    「そうだよなぁ!やっぱり俺達には京香さんしかないよなぁ」と亮と礼二が声を合わせた。
    「良かったよなぁ!俺達、好みがキッチリ別れて!でも、最終的には乱交になるんだけどね!」と4人が小声で声を合わせた!
    「PM10;50分!そろそろ、京香、絵里の居るバンガローにお邪魔しますか!」と悠斗が陽気に3人に語りかけた。
    隣のテントで寝ている修平、浩平に気づかれ無いように静にテントのファスナーを下ろし4人は暗闇に紛れて行った。

    場面転換(京香、絵里の居るバンガロー玄関前)
     7月A日(金曜日) PM 11:00
     悠斗、礼二、亮、利樹の4人がC棟と書かれたバンガローの玄関前に立っている。A棟、B棟から遠い場所にある。利樹が徐に、黒いリュックの小さなポケットから鍵を取り出した。絵里の結婚話が3ヶ月程前に出た時から京香と絵里を連れ込む事を目的にロケハンと称して礼二と利樹はこのキャンプ場を下見に来ていた。このバンガローに泊まりその際に無許可で遠くの鍵屋まで合鍵を作りに行っていた。このキャンプ場は棟を指定してバンガローの予約をする事が可能だった。京香と絵里は「数日前にこのバンガローを予約したのだろう」と思っていたらしいいが、実際は2ヶ月程前から利樹が予約して抑えていた。
     まだ遠くのテントの方でかすかな声が聞こえるが、時間帯のせいか人通りもなくバンガローの周りは静まりかえっている。
     「カチャ」と軽く合鍵で鍵が開く。亮、京香、絵里がBBQ用の準備をしている間に利樹は鍵穴やドアクローザーに潤滑剤をさしていた。ドアノブを回すと音もなくドアが開く。
     4人は普通を装い「こんばんは、ジュースの差し入れを持ってきましたよ!」と抑揚のない声で静かに亮が呼びかける。中から声はない。4人は靴を脱ぎ、利樹が、バンガローの内側から鍵をかける。「返事がないですけど、どうかしましたか?」と亮が引き戸の奥の部屋にいるであろう二人に再度呼びかける。4人はギラギラした目でアイコンタクトをとる。
     「心配なので開けま~す~!」と亮が引き戸を開ける。蛍光灯が煌々と着いている。6畳程の部屋にキャンプ場で貸し出した布団が2組敷かれ枕元の方には亮が二人に渡した500mlの透明なドリンクボトルが置かれている。4割ほどしか減っていない。効き目が早く来たようだ。2人はタオルケットを掛けて気持ちよさそうに寝息を立てている。
    部屋の中はエアコンが効いており外の蒸し暑がうそのようだった。
    京香と絵里はキャンプ場に設置されているシャワー室を使用したらしく部屋中にボディソープとシャンプーのいい香りが広がっている。
    部屋の右側に窓がある。普段はレースのカーテンが引かれているが、利樹が潤滑材を注しに来た際に遮光カーテンに取り換えて行った。断熱効果を高める為に断熱材が多量に使われているせいなのか不思議と防音性が高く中の声が外に漏れる可能性は無い。つまり何が起きていても外から中の様子を伺う術は無い。
    利樹が黒いリュックから黒色のファー付のレザー風ハンドカフス(参考→https://image.rakuten.co.jp/grinfactory/cabinet/kh/66948-9198.jpg)を取り出し礼二と亮に渡す。もう一つピンク色の同じものを取出しリュックを置いた。

     礼二と亮が京香の両脇に陣取る。悠斗と利樹は絵里の両脇に同じように移動する。
     悠斗と礼二が目配せをする。それを合図に二組の野獣達がタオルケットをゆっくりと取って行く。
     
    『礼二&亮』
    京香は白いTシャツにグレーの柔らかそうなショートパンツ姿、絵里も同じようにTシャツと黒のショートパンツ姿(https://tshop.r10s.jp/streammarket/cabinet/item0008/xpw401_2.jpg?downsize=400:*)だった。礼二と亮は静かにタオルケットを京香の足元の方に避けた。わずかに寝息が聞こえて来る。40代とは思えないハリのあるきれいな顔、そしてつい2時間程前に亮が作ったチーズ乗っけフランクフルト(参考→https://jp.rakuten-static.com/recipe-space/d/strg/ctrl/3/34daa2518686bf0fa03d30a594176aaaf9636c38.11.2.3.2.jpg?thum=58)を艶めかしく光らせながら頬張っていた唇が目の前にあるかと思うと二人の興奮が高まって行く。
     「亮、お前、さっきのフランクフルトの料理は京香にしゃぶらせる時のイメージトレーニングを兼ねていただろう、あの時、俺、勃起して大変だった!」と礼二が小声で言った。「ワリ!」と気恥ずかしそうに小声で返事をした。「亮、Good Job」と礼二が親指を立てた。
     礼二と亮は京香の両手首にハンドカフスを装着し腕を掴み枕の方に上げさせた。これで、もし仮に京香が起きたとしても反抗できない。
     礼二と亮はショートパンツの中に入っているTシャツの端を二人係りでゆっくりと引き出して行く。爆弾処理班の様にゆっくりと。Tシャツの端が出て来た。少し余裕が出来た礼二と亮が絵里の方を振り向く。

    『悠斗&利樹』
    悠斗と利樹も同じように絵里の手首を拘束してシャツをゆっくりと引き出していた。
     「じゃぁ、絵里のパイオツを見ますか」と悠斗がシャツの端を掴みきめの細かい絵里の肌を滑らせるように顔の方へと引き上げていく。グリーン色の下着が現れる。
     「まじか!利樹、見ろよ、超でけぇ、凄っい谷間、しかもフロントホックブラ(参考→https://item.rakuten.co.jp/fran-de-lingerie/fi018p194a/)だぜ!超外しやすいじゃん!それに何だ!このレース、まつ毛みたいになってんじゃん!」と悠斗が興奮した様子で利樹に話かける。
     「アイラッシュレースって言うらいしいぜ」と興奮した様子で利樹が悠斗に言った。
     「へぇ、下もお揃いかなぁ、ショートパンツ脱がせようぜ!手伝えよ!」と悠斗が利樹に言った。
    「悠斗ごめん!先にパイズリしてもいいか!がまんできねぇ!」と利樹に懇願した。
    「しょうがねぇなぁ!その代り、俺が先に絵里にハメるけどいいだろう!」と悠斗が言った。
    「良いよ、それで!」と利樹が悠斗に返事をしながらグリーン色のフロントホックブラのホックを外した。「ぷるぅん」と音が聞こえて来そうな程の張りがあるオッパイが自由を取り戻した。横に垂れない。そして汚れを知らなそうな乳首が上を向いている。
     利樹が絵里のホックをはずしている間に、悠斗はショートパンツを脱がせにかかっていた。寝ている人間から服を脱がせるのは大変だが、運よく絵里が横に寝返りをした。悠斗と利樹は少し驚く。寝ている事を確認して再び、ショートパンツを脱がせようとする悠斗、その時ブラの背中側見え、よく見るとストラップがクロスしている事に気が付いた。やらしく見え興奮する悠斗。ショーツはブラと同色のお揃いの柄だった。
     「おい、もう脱がせたから、上向きに寝かしてもいいだろう!」と利樹が少し苛立った声で悠斗に言った。
     「ちょっと待てって!ケツの方透けて見える。透け透けのセクシーランジェリー履いてる!」と狂喜する悠斗。
     「利樹、お前、おっぱい担当な!俺、下半身担当すっから!」と役割を指示する悠斗
     「わかった!」と利樹がリュックからローションが入ったボトルを取り出した。こんな状況でも絵里の寝息のリズムに変化は無かった。
     
      『礼二&亮』
     悠斗と利樹が絵里の服を脱がせてる間に、礼二と亮も京香のTシャツを首までずり上げ、ショートパンツを脱がせ終えていた。脚はM字に開脚させられ膝が立った状態で寝かせられている。下着は絵里と色違いのお揃いの様だった。ネイビー色で絵里と同じくお尻が透けているセクシーランジェリー(参考→https://image.rakuten.co.jp/fran-de-lingerie/cabinet/2_pairbra4/fi018p194a-105.jpg)だった。おそらく絵里が母親にプレゼントしたのだろうと礼二と亮は思った。京香の下着姿をまじまじと見つめる二人。

     「しっかし、子供を二人産んだとは思えないほど良い身体してんなぁ!」と感嘆の声を上げる礼二。
     「そうだなぁ」と亮も同意する。オッパイ好きの二人は京香のおっぱいにムシャブリ付こうとしていた。礼二が、亮に、ホックを外すように促す。亮は優しく外した。ブラのカップ部分が二つに分かれる。巨乳を支える為の太目のブラ紐が肩に残され何とも言えず卑猥だった。さすがに絵里程の張りは無かったが、熟れた人妻独特のモッチリというかムッチリとした質感が十分に伝わって来る。
     「超エロ、自分の夫の教え子、ましてや息子とあんまり歳の変わらない男達の前でほぼ全裸で横たわってるって凄くない?」と礼二が亮に同意を求めた。
     「マジでそう思う!俺、もう、無理。」と亮が京香の右乳房の側面に手を当て乳首にしゃぶり付く。
     「エリョん、ふチュ、えりょ、れろ、ロえオ」と卑猥な音を立てながらしゃぶる。
     遅れをとった礼二も京香の左の乳首をしゃぶる。亮に負けじと乳首をしゃぶりながら、右手でショーツの方へと手を伸ばし、中指で敏感な縦のラインを優しくなぞる。下着越しにもシットリとして来ているのが分かる。
    「ハアッふ」と寝息にしては異質な音が京香の唇の間から漏れ出す。その何とも言えない声に気を良くした亮は乳首への愛撫を音を立てながら執拗にする。「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロうンチュ、うンチュ」
     礼二は乳首の愛撫の大部分を亮に任せて、自分は、京香の下半身の方に意識を集中させ始めた。礼二はクロッチ部分をなぞるのをやめ、手を離した。シミが浮き上がっている。代わりに自由になった右手を京香の聖域を守る最後の防衛ラインであるショーツのウエスト部分からゆっくりと侵入させた。M字に開脚され丸見えになっているネイビー色の丸みを帯びたクロッチ部分の向こう側、京香の夫である修平以外、たどり着く事が絶対に許されない聖域に易々と礼二の無骨な指が到達した、その瞬間、指の形に沿って生地が伸びて角ばりを見せる。礼二の指が秘部をこねくり回すように怪しく蠢くそのたびにクロッチ部分が変則的に伸び縮みを繰り返し始めた、
    「アッ….あ…ふぅ…」と先程よりハッキリとした声が漏れ出す。
    「おい。亮、朝まで起きないんじゃないのか?」と礼二が尋ねた。
    「いや、ほら、睡姦だと無反応で面白くないからさぁ!ちょっとだけ薬の量を薄めてみたんだよね!いいじゃんこっちの方が」と亮が悪びれずに礼二に言った。
    「それを先に言っとけよ!少しびびった!もう少しで目を覚ますかもしれないんだなぁ?」と礼二が亮に尋ねた。
    「たぶんね!」と亮が答える。
    礼二の手マンでショーツの中の聖域から「ピチャ.ピチャ.ピチュ」と卑猥な音が漏れ出す。
    「あぅ…うン、あなた、今日は、だめよ」と寝ぼけている京香の声がハッキリと聞こえた。
     亮は京香のオッパイの愛撫を継続する。礼二は手マンをしながら京香の耳元で「いいじゃないか!京香、俺たちといっぱい楽しもうぜ」と囁いた。夫の修平の声でない事に気が付いた京香。
     目が大きく見開き、声の主の方に振り向く。礼二が自分の脇に陣取りながら、京香に手マンをしている。更に亮が、自分の乳首にムシャブリついている。
     「アッ…ェ..なに…どういう事….やめなさい!(少し強めに言おうとしているしかし薬のせいで朦朧として力が出ない)」と京香は言った。礼二の手マンのせいで腰が少し浮く。礼二の手を振り解こうとするも拘束されていてうまくいかない。
     「どういう事って、こういう事でしょ!『R&B同好会』主催の歓迎パーティーをやってるだけですよ!京香と絵里は来賓だから本当の事を教えてやるよ!『R&B』は『レクリエーション&ビール』なんかの略じゃなくて『レイプ&ぶっかけ』の略なんだよねぇ、俺と亮は人妻好きだから、以前からあんたの身体を狙ってたんだよ!いつまでたってもキャンプに来ねぇから、だいぶイライラしたぜぇ!その分たっぷり俺と亮で可愛がってやっから!絵里は、悠斗と利樹が相手すっから!心配すんなって!それと俺達、かなりの巨根だから、今日、あんた達が癖になるって言って食べてたフランクフルト(参考→https://img.ponparemall.net/imgmgr/21/00104521/001/frankfurt001.jpg)よりでけぇから覚悟してね!」と礼二が本性を現した。
     京香は礼二と亮に体を嬲られ動きにくい中、少し朦朧としながら何とか絵里の方を向くと利樹が眠っている絵里に跨り、胸の辺りで何やら腰を前後に動かしている。よく見ると絵里の胸の谷間に利樹は自分のチ〇ポを挟めて擦り付けている。京香は驚きで見入ってしまった。絵里の胸は京香譲りの巨乳で普通の男性のチ〇ポならすっぽりと隠してしまうはず。ところが利樹のそれは、カリ高の亀頭が谷間から顔を出している。「多分、礼二の言った通り、残りの3人も利樹並みの巨根なんだろう、もしあんなカリ高の極太に膣の中をかき回されでもしたらどうなるのだろう」と恐怖を覚えた。悠斗は膝立してM字に開脚している股の間に頭を入れているようだ。
     「絵里にだけは手を出さないで、再来月、結婚するのお願い!傷つけないで!私はどうなってもいいから!」と京香が懇願する。
     「そうですか!だったら、眠ったままで犯されればいいんじゃないですか!気づかないんだから、俺達は絵里を起こさないように静かにやりましょう!」と亮が言った。その瞬間、礼二はオッパイ丸出しの京香に跨り左手で、拘束されている京香の腕を頭の上の方で押さえつけ京香の唇の間に自分の舌をねじ込みディープキスをしながら、右の手のひらを使いながら京香のオッパイを強弱つけながらモミだした。時折、亮が執拗にしゃぶっていた為にヌメっている乳首を親指と人差し指で挟みクリクリする。亮はM字開脚している京香の股の間に顔を入れる。先程まで礼二が手マンをしていたおかげで京香のオマ○コからお汁があふれショーツを湿らしている。京香のふとももを両腕で巻き込むように抑え込みクロッチ部分を指でずらし、舌で舐め始めた。
     「ぅぅふぅんぅぅぅ..うぅぅふんぅ……」と礼二にキスで口をふさがれて声を上げられない京香。まして、亮が、下半身の愛撫を行うために苦悶の声が溢れる。
     「うぅぅうぅぅぅんぅ……..くっ..くうぅん..くぅぅっうんぅんふ..ぅぅん」と先程とは明らかに京香の暴れかたが変わった。亮に太ももを先程から抑えつけられながらクンニをされている為に身体を捻って逃げる事が出来ない、何とか逃れようと必死に足をバタつかせている。
    亮が舌を尖がらせ、ネジこむように京香の蜜壺に挿入した。一度ならずも二度までも修平以外の人間の侵入を許してしまい経験した事のないクンニに敏感に感じてしまう。京香の心とは裏腹に蜜壺の堤防は決壊し蜜達は喜び勇んで溢れだす。それを亮が見逃すはずが無かった。「ズチュルルンルルルチュルルルルンフンチュジュリュ」卑猥な音を立てながらすすり上げていく礼二と亮の巧みな愛撫に悶絶寸前の京香。それを見ている悠斗と利樹。「出るぜ!礼二と亮のツープラトン『人妻殺し』アレをやられた人妻は夫とのSEXに満足出来なくなるらしいぜ!」と未だに眠っている絵里に悠斗はクンニをしながらパイズリを味わっている利樹に言った。「もう少しで勝負がつくな!」と利樹が言う。
    京香が苦悶の声を上げながら、腰が浮きあがりそうになった瞬間、礼二が、京香とのキスをやめ脇にそれ、巨乳を両手で鷲掴みにして手のひらでこねるようにモミながら乳首をいじる。その状態から、礼二はおっぱいにムシャブリ付き舌を高速に動かす。亮は京香の膣に入れていた舌を引き抜き、代わりに右手の指を入れ、京香のGスポットを見つけ、高速手マンを繰り出しながら、左手でクリトリスをいじった。二人の連携に京香の腰が浮き上がり円を描くように動き出す。
    あぅぁうん….あっ..くッイヤ..本当に…イダメダメダメダメイケない…イッちゃぁだめなの….だめ..…..…これ....上.は………ダメ…ゆるしてェェェェェッェェェェェェェイクイクイクイクイクイクイクいっくぅぅぅぅぅぅぅぅ」と身体を弓なりにして京香は果てた。ヒクついている。
    「礼二、亮、どうよ、憧れの京香の初、イックゥンを見た感想は?」と悠斗が尋ねた。
    「もう。最高よ!おかげでスッゲェビンビンに硬くなってる、一足先にハメさせてもらうから!」と礼二が言った。
    「たぶん絵里もそろそろ目を覚ますと思うぜ」と亮が悠斗と利樹に言った。
    「あぁ、そうみたいだなぁ!」と悠斗と利樹が言った。
    「うっぅぅ」と絵里の口から吐息が漏れ出す。

    続く……….

    >近親ファンさん、(もしいらっしゃれば、翔子奥様の話を気に入ってくれた方へ)
     ごめんなさい提案して頂いた近親ファンさんの案が余りにもエロくて翔子奥様の話にどんぴしゃ過ぎて、興奮のあまりうまくまとめられなかったので一旦頭を冷却させて下さい。出来るだけ要望を入れたいと思います。代わりに別のストーリーを思いついたので書いておきます。


    一応、この後、絵里のパートを書いていこうと思っています。京香さんには礼二、亮を相手にご奉仕フェラをして貰おうと考えています。

    設定をキャンプにしてしまったので、どうしても、服装が限られてしまい。パンストを履きっぱなしの状態に出来なくなってしまいました。

  • 近親ファン 2020.08.04 00:10
    >kazk056さん
    今回のストーリーで「礼二&亮」のパートにあった
    >>ほら、睡姦だと無反応で面白くないからさぁ
    っていうのはよくわかります。
    他社さんの作品で、
    ・時間を止めている間に女性とヤる
    ・男の存在が(ドラえもんの「石ころ帽子」をかぶっているときのように)周りの人間に一切認知されていない状態で女性をヤる(ハメられている女性も存在を認知していない)
    といった感じのやつがありますよね?
    あれってハメられている女性がまったく喘ぐことがないため、
    自分的には全然エロを感じないんですよねぇ。

    ところで、今回のストーリー『バンガローにこだまする母娘のR&B』の中に、
    前回のストーリー『オレオレ詐欺に引っかかった社長夫人』で出てきた圭介が出てきますよね?
    しかし文中で
    >>「ところでさぁ、話が変わるけど、圭介の母親で沙織さんって言ったけ?あの人巨乳で良くない?」
    とあり、圭介の母親の名前が前回のストーリーで使われていた翔子さんでなく沙織さんになっているのは
    なぜでしょう?
    おそらくkazk056さん的には前回と今回のストーリーの世界は繋がっているような作りにしていると思うので質問してみました。

  • kazk056 2020.08.04 23:50

    >近親ファンさんへ
     翔子さんを沙織と表記したのはただの凡ミスです。
     最初に設定を考えた際に沙織としていたのですが、イメージがまったく湧かず、たまたま読んだ新聞のインタビュー記事の中に出ていた上品そうな奥様から「翔子」と名前を拝借しました。なので、「翔子」が正解です。上記も訂正しておきました。あと、自分も時間が止まりっぱなしや眠りっぱなしのストーリーはあまり好きじゃないです。
     近親ファンさんが、お察しの通り、『オレオレ詐欺に引っかかった母』と『バンガローにこだまする母娘のR&B』は同じ世界の話です。更に言えば、時間こそ違え、同じ日≪7月A日(金曜日)≫の出来事です。(矛盾が生じるかもしれませんが、これでいこうと思ってます。)

    一応細かい設定では
    小林(イベント企画会社 KY企画社長)
     表向きは普通のコンサート等を企画、運営しているが、その裏で、「R&B」という会員制の裏サイトを運営している。資産家のスケベ親父やスケベ息子達にR(レイプ)を行うための企画を販売している。そのために、企画部長の大木と共に自ら進んで、企画の出来具合を確かめている。
     今回は、隆二と圭介が二人とも居なくなるとの情報を懇意にしている高田から得る事が出来、以前から目を付けていた翔子に大木が思いついた企画(商品名 奥様、オラオラ詐欺にご用心)を実行してみた
     
    裏サイトのバイトを亮(小林や大木たちと同じムジナ)はしている。大木が亮に眠剤を渡し効き目を確かめさせた。今回、翔子や京香、絵里達が飲んだ眠剤は大木がどこからか仕入れて来たもの。
     
    圭介のフリをして午前中に翔子と話をしたのも亮。小林達の企みはそれと無く分かったが、京香、絵里達とのキャンプを控えていて浮の空で電話をしていた。バイト代を貰い、みんなと合流してキャンプに向った。

    ちなみにY子の取り巻き連中は悠斗たち4人の事。亮を通して大木と他の3人も顔見知り。Rが可能な場所かロケハンに亮以外の3人が行く事もある。

    京香の息子(浩平)の家庭教師を圭介が行っている。山登りを趣味としている圭介に感化されてアウトドアに参加するようになった。圭介の家にも遊びに行く事もある。圭介の母である翔子の色香(京香同様にとても40代には見えない為)にメロメロになっている。翔子に筆おろしをして貰いたいとすら思っている。

    奥手な圭介は絵里に恋心を抱いていたが、告白する事も出来ずに、結婚話を数か月程前に浩平に教えられショックを受けた。その時。Y子が圭介に近づいたが、全く相手にされなかった。

    とりあえずこんな感じの設定です。
    オマケ
    (三連休中に、翔子さんか京香、絵里親子のどちらかの話をアップしたいと思いますが、それまでの繋ぎにどうぞ!)

    ≪7月A日 PM X:00 圭介が帰宅する少し前≫
    「フン..ふゥチュジュチュ」と卑猥な音が翔子夫婦の寝室から聞こえて来る。
    部屋の中を良く見ると、執事の高田が全裸でキングサイズのベッドの真ん中に陣取り腰の辺りに、隆二が普段、使用している枕を当てベッドに置かれた左手に体重をかけながら両足を開いて座っている。まるで自室でリラックスをしているかのように。先程の卑猥の音は高田の股の間から聞こえてきている。
    「翔子奥様、だいぶ舌使いが良くなりましたねぇ!先程までとは大違いですよ!」とフェラ好きの高田はご満悦で翔子の頭を右手で抑え翔子に旬にはまだ早い、自分の黒光り極上マツタケを咥えさせ、上下に頭を動かせさせている。血管の浮き上がった高田の肉棒を翔子の唇が忙しく昇降を繰り返す。

     その姿は今朝ほど見た、白いフリル付きのシャツと黒いペンシルスカートでスタイリッシュにキメて(イメージ→https://image.rakuten.co.jp/ronshop/cabinet/compass1530599349.jpg)上品で清爽された翔子奥様の姿とは程遠かった。両手首は小林のネクタイによって拘束されている。シャツのボタンはすべて外され、ピンク色のブラもホックが外れ、だらしなく垂れさがり、翔子のオッパイが丸見えになっている。更に黒のペンシルスカートの両サイドに今朝は存在しなかった縫製されていないスリットの様な切れ込みが入って居る。その形状は、無作法者が裁ちバサミで無作為に腰の辺りまで切れ込みを入れただけの様に見える。辛うじてスカートがバラバラにならずに済んでいるのはウエスト周りの生地のお陰だった、前身頃と後ろ身頃に分かれた状態はさながらチャイナ服(参考→https://static.mercdn.net/item/detail/orig/photos/m94221237321_1.jpg?1573736270)の様に見える。二人の関係を知っているものが見たら、夢ではないかと疑うような光景が繰り広げられている。
     「ズチュスチュズチャズスチャ…………グフォッ….グフッ..ズチュスュズチャッズスチ」S気がありフェラ好きの高田は時折、翔子にイマラチオをさせていた。
     「奥様のイマラチオは最高で御座います。」と歓喜の声を上げる高田。
     二人の光景を小林は腰にタオルを巻きながら、寝室にある椅子に座りニヤ付ながら見ている。だいぶ前に、翔子への初騎乗を済ませている。嫌がる翔子を高田、大木に押せえ付けさせ、高田同様の極上黒光りマツタケで隆二のコロ(小さいマツタケ)しか知らない膣に正常位で挿入した。百戦錬磨の小林が驚くほど翔子の中は素晴らしかった。うごめき吸い付いてくる感じに思わず、翔子より先に果てそうになってしまった。高田、大木の手前、何とか歯を食いしばりやり過ごした小林は、冷静さを取り戻し、何とか翔子をイカせる事に成功し、パイ射して果てた。その後、高田、大木の順で、翔子を犯した。二人とも小林同様に各々が思う場所にぶっかけを行なった。小林は翔子の身体を気に入り、是が非でも小林の身体から離れられなくなるような会心のSEXを翔子に味あわせたいと思い、翔子の事を観察していた。しかし、フェラ好きの高田のプレイからは得るものが無く、クンニ好きの大木を投入する事にした。
     大木は高田に頭を押さえられお尻が上がっている翔子の後ろに回った。スカートの後ろ身頃を捲り上げる。目の前に15デニールタイプできめの細いベージュ色のパンスト(参考→https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/31CBzSClpYL._AC_.jpg)とピンク色のショーツ(参考→https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/production-piglet/attachments/1494662/large/fa-200-pink-06.jpg?1559875673)が現れる。大木の見ている大部分はパンストとショーツが覆っているが、ただし肝心の場所が生地に覆われて居ない。そう、パンストとショーツのクロッチ部分が無いのだ。翔子を三人係りで押さえつけた際にクンニ好きの大木がスカートの切れ込みを入れるのと同時にクロッチ部分の切り取りを行なって居たのだ、そのおかげで、大木には翔子の濡れアワビが丸見えとなっている。
    ふぁやた..チュ..ふなふぃな..ふぅふっ…ふなぃズチュスチャッズスチ
     高田のモノを咥えさせられ、身動きの取れない翔子であったが大木の執拗なクンニ攻めを一度味わい、大木の超絶テクニックを知っているだけに、逃げようと必死に暴れる。
     大木は四つ這いになり、お尻を振り逃げようとする翔子の腰の辺りに両手を回し、下に押し付けるように抑え込む。狙いを定めて、翔子の秘部を舐めに行く。
     「ッふっ、うううんっ、ふ..ふっっふ、っ..ふっふぇ」と翔子の苦悶の声が漏れる。夫である隆二も確かに翔子にクンニをするが、あまり上手ではなく、熱心でもなかった。通常、仰向けに寝た状態でのクンニは受けたことがあったが四つん這いの状態では初めてだった。上下が逆転して舐められるだけなのに初めての刺激に翔子の身体は敏感に反応した。心とは裏腹に、翔子の蜜壺から蜜が大量に溢れ出す。本来受け止めてくれるはずのクロッチが無い。魔獣大木が好物を見逃すはずがなかった、パンストとピンクのショーツに包まれた翔子のムッチリとしたお尻(参考→https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41nhG5OzNJL._AC_.jpg)を鷲掴みにしてもっと出ろと念じるかのようにモミながら顔を翔子の膣口に押し付けすすり上げていく
     「チュゥゥゥゥッジュルチュチジュジュジュュルュユウジュジュッチゥンチュチュッ」と部屋中に響き渡るように大きな音を立て吸い上げて行く 。
     「くんっは….ふんファ…..はぁっはぁっ…….ダメメテ…..またイッちゃう!」と大木のクンニに耐えきれず思いっきり頭を上げた翔子。突然の事に高田も頭を抑えきれなかった。四つん這いで軽くピクついてる翔子を見て小林が立ち上がり腰のタオルを取り、床に投げ捨てた。高田と大木に目配せをした、その途端、二人は四つ這いになっている翔子の胸の下に潜り込む。手が拘束されている上に一瞬の事で翔子は身を翻す事が出来なかった。二人に意識が行き小林にバックを取られた事に全く翔子は気づかなかった。小林は翔子のスカートの後ろ身頃を一纏めにして手綱ように左手で掴んだ。これによって翔子は動けなくなった。高田と大木が、翔子の乳首に吸い付き舐め回し始める。
    ちゅゅりゅ、ふちゅ、ふぁむ、えりゅ、ふちゅ…えりゅ..えりょぉ」
    「そんな、舐めないで!」と高田、大木に気を取られた瞬間だった。
    小林は自分の分身を右手で持ちながら翔子の膣口に軽く押し当て擦り付けた。
    「えっ…. ィ…ヤぁぁぁ….」翔子は膣口への唐突な刺激に驚きの声を上げる。それと同時に、有閑ミセスのアワビからお汁が漏れ出す。小林の蕾マツタケにエキスが染み渡った瞬間、一気に大ぶりのかさ開きマツタケへと変貌を遂げた。
    小林は左手で掴んだん手綱の様にしたスカートの後ろ身頃を自分の方へと引き寄せる。それと同時に腰を突き出す。翔子のパンストに包まれて照り輝く最上級のお尻と小林の腰が正面衝突する。
    「にゅる..スちゅッパン」小林のかさ開きの極太がノンストップで隆二では到達する事の無かった膣奥に届いた。「クチュ、ぴちゅ」と小林が少し動くだけで卑猥な音がする。その様は、まるで翔子の大好物のかさ開きマツタケを下のお口が「美味しい、美味しい」と涎を垂らしながら喜び咥えている様に見える。
    「それは…い...ダッ...…やめて…ソコは!」膣奥でグリグリ動かす小林。その過程の中で翔子は敏感な場所に反応してしまった。それを優秀な調教師小林は鋭敏に嗅ぎ取る。両手で翔子のスカートをしっかりと握り直して少しずつ腰の速度を速めていく。
    「あっ…ソコは…ほんと…に…もう……ゆ…る………て…早く.し.....な...で.....」
    「パンパンパンパンパッパッパッパッパパパパパパパパパッパッン」勢いよく小林が突きあげていくたびに翔子は前のめりに倒れていく。様子をみていた高田と大木は翔子の胸の下から脱出していた。高田と大木が居なくなりうつぶせ状態になる翔子。小林もスカートから手を離し倒れこんだ翔子の両肩を押さえつけながら覆いかぶさる、寝バックの体勢になった。最終コーナー直前にもう一度鞭を打つ小林。
    深い、ダメ、深すぎるアッ…もう…き…た…く…ない……あっまたイクっ...イクイクイクイクイクイっくぅん....」絶頂を迎えヒクつく翔子。
    「クックック、翔子、イクの何回目だぁ、イヤだと言うわりにしっかりとオマ○コは俺のモノに今も絡みついて来てヒクついてるぞ、まだまだ、時間は有るんだよなぁ、高田」と翔子号への2回目の騎乗で予想以上の調教に終わりご満悦の小林。翔子に騎乗したまま腰をクネクネと動かし、ウイニングランさながらに翔子の膣中の余韻を楽しんでいる。
    「はい、小林様。奥様、おっとお口がお留守でございます。私のモノを咥えて下さい。(再びしゃぶらせる高田)奥様の口マ○コは最高で御座います」
    「社長交代して下さいよ、俺も翔子とまだまだやりたりないんです」と大木は自分のチ◯ポを手に取り小林に懇願している。
    「カチャ、キューゥ」と音がなりドアが少しずつ開いていく。

    続く…………..
    圭介がドアを開ける前に中ではこんな事が行われていました。

  • kazk056 2020.08.06 22:40

    『読者モデルになった母と娘 (好江さん家の夏休み)』
    ① 鷲見好江 
    「40歳 巨乳 所作も美しい美人さん。普段はS電子工業社長宅に通いでメイドとして働きに行っている。今回、二回りほど、年下の明美ともども、一週間の夏休みを貰った。偶然、息子の祐助が旅行検索サイト内で見つけたファミリー向け読者モデルに当選し夏休みを利用して、高級旅館『昇天閣』に宿泊している。時折、母と娘、父と息子とに分かれて写真撮影をしなければならない条件付だったが、それなりに充実した休みを満喫中。」

    ② 恭子
    「19歳 巨乳 母親譲りの美人さん。専門学校生」

    ③ 祐助
    「18歳 高校3年生 偶然旅行検索サイト『旅行く?イク、イク』を運営しているKY企画旅行編集部が募集している読者モデルの記事を見かけ家族写真を添付して応募した張本人。当選したことを一番驚いている。」

    ④ 恭一
    「40歳 一級建築士 『結婚前から働いている』からと今でもメイドの仕事をしている好江を頬笑ましく見ている。」

    ⑤ 吉田社長
    「40歳 高級旅館『昇天閣』の二代目社長 先代は数年前に死亡 妻子あり 最近完成した別館にある『昇天の間』の宣伝を旧知の仲であるKY企画旅行編集部小池係長に依頼した。その宣伝用読者モデルに好江、恭子親子が選ばれた。」

    ⑥ 小池係長
    「35歳 KY企画旅行編集部係長 吉田社長の依頼で読者モデルを募集した。今回、旅館と鷲見一家との仲介役で同行中」

    ⑦ 川村主任
    「27歳 KY企画旅行編集部主任兼カメラマン 小池係長の部下 家族の旅行写真を付きりで撮影中。」

    ⑧ 下山陽子
    「20歳 K大学2年 通称Y子 読者モデルである好江と恭子親子と小池係長達との仲介役。鷲見一家にはKY企画の社員と名乗っているが、実際はKY企画社長の愛人」

    ストーリー
     「祐助、あなた、気をつけてね!」と好江が旅館の入り口で息子と夫に声をかけた。「大丈夫だって、じゃあ、行ってくる」と祐助と恭一は声を揃えて『昇天閣』と書かれた旅館のワゴン車にのって1km程先にある遊覧船のり場へと向かった。
    前日までは、家族全員の写真を撮っていたが、今日は、好江と恭子親子の写真撮影が主となる。その為、祐助と恭一は編集部が用意してくれたプランに沿って、遊覧船乗り場へとむかったのである。二人の乗った車を好江と恭子は見送った。旅館の中に入ると
    「それじゃあ、そろそろ、『昇天の間』で撮影を始めてもいいですか?」と小池係長が二人に声をかけた。
    「えっ、あっ、はい、なんだか、緊張してきました」と恭子が小池に行った。「大丈夫ですよ!昨日と同じように自然にしてくれればいいんだから」とカメラマンの川村が恭子に話しかける。
    「ええ、でも、やっぱり、記事に載るとなるとどんな顔をすればいいのかわからなくて!」と不安そうにする恭子。「私も凄く不安よ」と好江も同調する。
    「二人とも落ち着いてください」とにこやかに下山陽子が好江親子に声をかける。「撮影の時は私が近くにいますから安心してください。もし不安になった時は私の方を見てください。」と二人に話した。少し不安が和らぐ二人。
    「みなさん撮影は順調ですか?」と昇天閣の吉田社長が5人に話かけた。一瞬で緊張状態に戻る好江親子。「もう、吉田社長、せっかく好江さんと恭子ちゃんの緊張が和らいだと思ったのに」と陽子が旧知の吉田に不平を言った。
     「あぁ…陽子ちゃんごめん」と吉田社長は身を縮めた。
     「それじゃあ、陽子ちゃん、好江さんと恭子ちゃんを『昇天の間』に案内して軽く撮影を始めててよ!俺達、吉田社長と話があるから」と小池、川村、吉田の三人は先にエレベータにのって何処かに行ってしまった。
     「ここに居てもなんですから!二人とも、お部屋に行きますか!」と陽子が二人に微笑みかける。

    場面転換『昇天の間の中』

     二間続きの和室らしいが今は襖が閉ざされ仕切られている。作りはかなり豪勢だ。陽子が言うには襖の奥に食事シーンを撮影する為のセッティングが済んでいるから開けられないとの事だった。そして、小池、川村、吉田の三人が撮影風景を見に来る前に、部屋にある内風呂の入浴シーンを撮らせて欲しいと陽子が好江親子に行った。もともと、そういう約束だったがたじろぐ二人「裸ではいるんですか?」と恭子が陽子に聞いた。
     「恭子ちゃん、心配しないで、裸じゃないから、これ見て」と恭子と好江に黒のボディストッキングと青とピンクのTバックを渡した。
     「えっ、こんなの履くんですか」と躊躇う二人に陽子が「クロマキー合成って知ってる?」と二人に問いかけた。
     「クロマキー合成?」と恭子が聞き返す。
     「テレビとかでブルーとか緑のシートの前で演者さんが騒いで色んなものと合成してるの見た事ない?」と陽子が言った。
     「あります!アレがクロマキー合成って言うんですか?」と恭子が言った。
     「それでね、撮った写真をそのまま使う事が余り無くてね!後で編集しやすいように特殊素材のそれを着て欲しいの?もちろんその上にバスタオルを巻いてお風呂に入って貰うけど!いい?」と陽子が二人に言った。それなら良いかと二人は納得した。
     「あと質問なんですけど、なんで股の所に穴が開いてるんですか?」と恭子が尋ねる。
     「恭子ちゃん、トイレの度に脱いだり着たりしたい?」と陽子が聞き返す。はっとする恭子。「フフフ!お母さんすぐ分かったわよ」と好江が言った。二人は陽子の指示に従い着替える事にした。
     「私がじっと見てると恥ずかしいでしょうから、襖の向こうに一旦行くね」と陽子が隣の部屋に襖を少しだけ開けて入って行った。
     「陽子さん!着替え終わりました」と好江親子が陽子に声をかけた。襖を少し開けて陽子が再びこちらの部屋に戻って来た。二人のボディストッキング姿は出るとこが出て、引っ込む所が引っ込んでいる身体をヤラシク彩っている。二人の姿に見とれる陽子。好江は青いTバック、恭子はピンクのTバックを履いている。「二人とも凄くキレイ、撮影を開始しましょう!あっ!イケナイ、カメラとバスタオルを私の部屋に忘れて来ちゃった!すぐとって来るからちょっと待ってて」と陽子は扉を開けて部屋から出る。陽子の背中越しに扉が締まろうとしている際に「すぅっ…….ぱん」と襖が生きよい良く開く音がした。「どた、どた、どた」と慌ただしい足音が聞こえる。その直後、
     「きゃぁ……………..やめて….なに…どうして…..おか…..あさん……たすけて….いや…..さわらないで」と恭子の声と「恭子…恭…..こ…..離してェ、離してェくだ、やめ.うぅん…あ..な….た…..た..すけ..て」と好江の声も聞こえる。

    この後、好江と恭子がどうなったか思いつく方がいたら教えてください。

    個人的には好江さんが後背位で突かれ、その目の前で恭子がずっぽり男根をアソコにハメられながら撞木反りされているのを見せつけられるようなシーンが見たいです。

  • 近親ファン 2020.08.09 01:44
    >kazk056さん
    メイドの好江さんと明美さんは二回りも歳が離れている設定だったんですね。
    好江さんの鷲見という苗字を見て元テレ東(現フリー)の巨乳女子アナを思い出しました。

    一家全員に不審に思われないためのカモフラージュとして家族全員の写真撮影をしたあとに、
    好江・恭子のみの撮影に持って行くところがなかなか計画的ですね。
    撮影絡みの男性陣と陽子の連携も超ファインプレイで痛快です。

    自分がイメージした流れは…
    遊覧船でくつろいだあと旅館の従業員が運転するワゴン車で旅館まで戻って来た恭一・佑助の2人。
    旅館の入り口で出迎える吉田社長。
    2人を好江たちがいる昇天の間まで付き添って連れて行く。

    陽子がカメラとバスタオルを取りに行くフリをして和室を出た直後、
    二間続きの和室の真ん中で仕切られた襖が突然開き小池係長と川村主任が姿を現す。

    小池係長が娘・恭子を、川村主任んが好江を羽交い絞めにそれぞれの巨乳を揉みしだく。
    母娘が暴れ抵抗している最中に、恭一たちを連れた吉田社長が撮影場所の和室の手前の扉を開ける。
    夫の姿に気付いた好江は必至に助けを求めるが、「お前たち何をやってるんだ!」と叫んだ恭一は吉田社長にすぐさま羽交い絞めにされ後手に拘束されてしまう。佑助もそのあと川村主任により後手に拘束されてしまう。(2人とも拘束されたあとズボンとパンツを脱がされフルチン状態にされてしまう)
    家族である恭一・佑助の目の前で、好江は小池係長と川村主任に2人がかりで犯され、恭子は吉田社長に犯される。
    好江はどちらか1人のチ○ポを咥えながらもう1人に後ろから突かれる四つん這い3P。
    恭子は犯されている母親の目の前で吉田社長に立ちバックで突かれたあと騎乗位で奥までずっぽりハメられ撞木反りの姿勢で下から突き上げられる。
    そうこうしているうちに陽子がニヤリと笑みを浮かべながら部屋に入ってくる。
    拘束されてい恭一・佑助が勃起していることを見下すような口調で指摘。
    犯されている好江と恭子に中出しはしない交換条件として、
    一家に親子同士で近親相姦させそれを撮影させろと要求する吉田社長たち。

    こんな感じですかね。


  • kazk056 2020.08.09 22:57

    >近親ファンさん

     鷲見という苗字とおり、好江さんは某女子アナをイメージしています。

    自分が想像していたイメージ通りの答えが近親ファンさんから返って来たので驚きました。提案として、祐助と恭一を吉田社長が部屋に案内するよりは、部屋に戻って来た二人の元に内線で吉田から電話があり指示にしたがい『昇天の間』に向うの方が自然かなと思いました。そこで小池、川村、吉田の罠にかかり拘束される二人。

     

    その後は近親ファンさんの想像通りの流れに移行 (好江、恭子の凌辱シーン)

     

        好江&小池&川村

    「ズチュジュチュ(好江が川村のモノを咥えている音)、チュパン(小池が好江に突き入れる音)、フックッ(好江の鼻から苦悶んがもれる)、ズチュジュチュ」川村のモノを咥えながら小池にバックから突かれる好江。息子の祐助に見られているこの状況を打破するべく奮闘する好江。されど、小池の絶妙の腰使いで川村へのフェラに集中が出来ず3Pを終了する事が出来ない。

     「ズチュジュチュ、チュパン、ハッ、もうやめて、パン.パン.パン.パンパンパンパンパパパパパパパ............パンパッッパパン」小池の腰使いに思わず口を離す好江。小池の腰使いが更に激しくなる。

    「アッゥン、ハアッウン、イヤ、ダメょ!祐助に見られちゃう!それだけはダメ!イヤ、やめて!ァウ、ふぅんアッ!イクイクィィヤイクイクイクイク、イックぅ」とボディストッキング越しにオッパイを揺らしながら果てる好江。好江の行く姿に欲情が高まる祐助。

     

        恭子&吉田

    「お父さ、見ないでぇ、ダメ、見ないでぇ、イヤ、やめて、もうやぁめてぇぇぇぇっぇぇぇぇぇ!」と恭子が絶叫している。吉田に撞木反りの体勢で突かれる恭子。恭子の割れ目に吉田の極太が深々と呑み込まれている。それを父親である恭一が見ている。

    「パパパパパパパパパアパパパパパパパパアパパパッパァァァァパッパンン」と吉田の腰が早くなる。

    「イヤぁ、恭子、こんなの耐えられない!お父さん見ないでいくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」と恭子が果てる。恭一のアソコが更に拡張する。

     

     

    その後、好江と恭子の動画を消す代わりにと、吉田から近親相姦をするように脅迫され祐助は好江に、恭一は恭子に襲い掛かる。

     

    (A)  好江&祐助

    「祐助、チュパン、も..う、やめ…...親子.アッン…..だめこんな....事….アゥん」と正常位で犯され喘ぎ声をあげる好江。好江の言葉を無視して腰をふり続ける祐助。「お母さん達の名誉を守る為に、仕方がなくしてるんだよ!お母さんも我慢して」と言いながら、一心不乱に腰をふる祐助。「祐助の…….きも……わかった….アッうっふん….もう….やめてもういいエッ....エッうそうそでしょ!...ダメよ!、それは!ぜったい!ダメだからね!それは!はッ….アッァぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁあぁぁっぁぁぁっクックク」と祐助の熱いほとばしりを膣の中いっぱいに受け止める好江。

     

    (B)  恭子&恭一

    「お父さん、やめて、嘘、絶対、恭子の為にやってない!ヤメテ!酷い事しないでぇ!」と恭一を非難する恭子の叫び声が部屋に木魂する。「何を言ってるんだ!恭子、お父さんは、恭子の為に無理矢理、やってるんだ!」と恭一が、松葉崩しの体勢で恭子を犯しながら言った。「お父さんのウソ……..つっきぃぃぃ!….ぜっったい!あっん!恭子のアッぅん!た..なん….かっ….じゃ.あっない!……ィィっ..いゃ..えっ.....イヤァァァァァッァァァァァッァァァァァッァァアッッッ」恭一が恭子に中出しをした、その驚きから絶叫する恭子。

     

    こんな シーンも見たいです。

     

    次はメイドの明美さんの話でも考えようかと思ってます。

    好江さんと明美さんの歳が二回り差だと明美さんが16歳という事になるので22歳差の18歳に変更してみます。

  • 近親ファン 11 hours ago
    >kazk056さん
    旅館へ戻った佑助と恭一を”好江と恭子が犯されている最中の「昇天の間」”へ導く工程は、
    kazk056の提案の方が良さそうですね。
    旅館の宿泊部屋には内線電話が設置してありますから、それを利用する方がスマートです。

    以上を踏まえた上でシナリオの流れを修正提案…
    (宿泊部屋に戻た直後)吉田社長から内線をもらった佑助と恭一が「昇天の間」へ向かう。
    部屋に入るやいなや、小池係長と川村主任によって佑助と恭一は後手で完全に拘束されフルチン状態にされてしまう。
    (※フルチンにする理由は、犯されている家族を見ている時に勃起しているかを見えるようにするため)
    その直後、満を持して吉田社長が姿を現し本性をさらけ出す。
    (※今回の撮影企画の真の目的についてこの時点で話し始める)
    <好江×小池&川村><恭子×吉田>での凌辱SEXが盛り上がってきたところで陽子が部屋に入ってくる。
    (※陽子は吉田社長が昇天の間へ入っていった直後から{吉田社長の指示により}部屋の中の様子を隠し撮りしていて一部始終把握している。
    そして陽子自身が部屋に入っていく絶妙なタイミングを見計らっているなかなかのヤリ手)
    好江と恭子が犯されている最中に、それを目の前で見ている陽子が見下すような口調で…
    好江に向かって「佑助君が見てるのにイっちゃうの?イヤらしいお母さん(薄笑)」
    佑助に向かって「あら~佑助君ビンビンじゃない!我慢汁垂れてるよ(笑)お母さんがヤラれてるの見てそんなに興奮しちゃった!?」
    恭子に向かって「あなたもお母さんに似てドスケベな子ね。お父さんが見てるのにそんなに感じちゃって(半笑)
    あなたのオマ○コに社長のオチ○チ○がズボズボ入ってるの見てお父さんのオチ○チ○さっきよりさらに大きくなっちゃってる(小馬鹿にした笑い)」
    恭一に向かって「娘が犯されてるのに何でそんなに勃起しちゃってるんですか(薄笑)本当はあなたも今すぐ混ざって恭子ちゃんとヤりたいんじゃないんですか」
    陽子が撮影していた<好江×小池&川村><恭子×吉田>でのSEX動画を消去する、そして吉田ら3人が好江と恭子に中出しだけは絶対しない代わりに好江と佑助・恭子と恭一という親子同士での近親相姦を強制されてしまう。
    (一家は吉田らに親子同士で近親相姦するよう強制されるが中出しまでしろとは命令されていないという設定)
    (A)  好江&祐助の近親相姦シーン補足提案
    佑助の腰の動きが速くなり好江が
    「な、中だけはダメよ!親子…なんだから、我慢して佑助…」
    佑助が中出ししてしまったのを目の前で見てしまった恭子はいや~と絶叫する。
    (B)  恭子&恭一の近親相姦シーン補足提案
    恭一が恭子とセックスを始める前、恭子が恭一へ
    「な、なんでお父さんそんなに勃ってるの!?私、お父さんの娘だよ!」
    恭一が恭子へ挿入する直前に
    「済まない、恭子。もうこうするしかないんだ…お母さんと恭子を守るためだから我慢してくれ!」
    「親子でこんなことしていいわけがないよ!だ、ダメだって、お願いだから挿れないでぇ~」
    ★恭一が恭子を松葉崩しの態勢で犯した後、中出しされてしまった好江と佑助が見ている目の前で吉田社長同様に”撞木反り”の姿勢で下から突き上げてほしいです。
    ★恭一は撞木反りの姿勢から体勢を変え、正上位で恭子に挿入したあと、恭子の両足を抱えてマングリ返しにし
    子宮に届く種付けプレスの態勢で奥深くピストンします。

    恭一のピストンスピードが上がり、(佑助が好江に中出ししたのを見た後なので)中出しされてしまう
    予感したが恭子は「お、お父さん、な、中だけはやめて!今日、危険日なの… お、お願いだから、そ、それだけは…」
    恭子の懇願も虚しく恭一の熱い”ほとばしり汁”が中に!
    子宮に向かって暖かいものが流れ込んでくるのを感じた恭子は
    「いやぁ~~~~~あ、赤ちゃんできちゃうぅ~~~~なんで中に出しちゃうのお父さん…」

    ★近親相姦は二組同時ではなく(A)→(B)の順で、佑助が好江に中出ししてしまって家族一同茫然としたあとに、
    少し間をおいて恭一が恭子とセックスを始める流れを希望します。
    ★近親相姦を強制されてしまうタイミングが母娘にとっては危険日で、妊娠の恐怖が付きまというシチュエーションを希望します。
    ★一家が近親相姦している様子は陽子が一部始終撮影している設定を希望します。
    (好江、恭子へ中出ししてしまったあと、オマ○コからザーメンが垂れてくるところまでしっかり撮影している設定です) 

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